- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/09/12-2024/12/20)
(1)【投資方針】
① 基本方針
この投資信託は、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目的として運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
米国の取引所の上場投資信託証券(ETF)の受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
●フィデリティ・マゼランETFへの投資を通じて、主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている企業の株式の中から、成長が期待できる銘柄および割安な銘柄に投資を行ない、長期的な投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
●上場投資信託証券(ETF)への組入比率は、原則として高位を維持します。
●実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。
●資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。
① 基本方針
この投資信託は、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目的として運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
米国の取引所の上場投資信託証券(ETF)の受益証券を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
●フィデリティ・マゼランETFへの投資を通じて、主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている企業の株式の中から、成長が期待できる銘柄および割安な銘柄に投資を行ない、長期的な投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行ないます。
●上場投資信託証券(ETF)への組入比率は、原則として高位を維持します。
●実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行ないません。
●資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。