有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/08/26-2026/02/25)

【提出】
2026/05/25 9:19
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

項目第2特定期間
2025年 8月25日現在
第3特定期間
2026年 2月25日現在
1.特定期間末日における受益権の総数167,713,900,967口172,024,529,585口
2.特定期間末日における1口当たり純資産額1口当たり純資産額1.0301円1口当たり純資産額1.2329円
(10,000口当たり純資産額)(10,301円)(10,000口当たり純資産額)(12,329円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第2特定期間
自 2025年 2月26日
至 2025年 8月25日
第3特定期間
自 2025年 8月26日
至 2026年 2月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第2期
2025年 2月26日
2025年 5月26日
第4期
2025年 8月26日
2025年11月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,067,775,701円費用控除後の配当等収益額A1,466,991,919円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,311,552,358円
収益調整金額C84,278,016円収益調整金額C7,165,770,093円
分配準備積立金額D44,787円分配準備積立金額D39,656,518円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,152,098,504円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,983,970,888円
当ファンドの期末残存口数F155,078,784,092口当ファンドの期末残存口数F164,926,031,377口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00074.28円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000665.97円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H85円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,085,551,488円収益分配金金額I=F×H/10,0001,401,871,266円
第3期
2025年 5月27日
2025年 8月25日
第5期
2025年11月26日
2026年 2月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,385,805,433円費用控除後の配当等収益額A1,614,598,521円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B28,566,422,600円
収益調整金額C5,008,746,396円収益調整金額C9,200,949,664円
分配準備積立金額D97,660円分配準備積立金額D2,233,849,861円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,394,649,489円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,615,820,646円
当ファンドの期末残存口数F167,713,900,967口当ファンドの期末残存口数F172,024,529,585口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000381.26円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,419.15円
10,000口当たり分配金額H80円10,000口当たり分配金額H90円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,341,711,207円収益分配金金額I=F×H/10,0001,548,220,766円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

第3特定期間
自 2025年 8月26日
至 2026年 2月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託として、信託約款に規定する「運用の基本方針」に基づき金融商品を保有しております。
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、売買目的有価証券のほか、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務を保有しております。当該金融商品は価格変動リスク、株価変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスクの管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類ごとに行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目第2特定期間
2025年 8月25日現在
第3特定期間
2026年 2月25日現在
1.貸借対照表計上額と時価との差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。該当事項はありません。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第2特定期間
2025年 8月25日現在
第3特定期間
2026年 2月25日現在
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券18,759,149,09930,782,536,035
合計18,759,149,09930,782,536,035

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

第2特定期間
自 2025年 2月26日
至 2025年 8月25日
第3特定期間
自 2025年 8月26日
至 2026年 2月25日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

項目第2特定期間
自 2025年 2月26日
至 2025年 8月25日
第3特定期間
自 2025年 8月26日
至 2026年 2月25日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額125,630,875,781円167,713,900,967円
期中追加設定元本額57,401,411,819円35,338,157,634円
期中一部解約元本額15,318,386,633円31,027,529,016円

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