有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- 貸借対照表2026/07/21 9:07
注記表(単位:円) 負債合計 5,400,000 純資産の部 元本等
- #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 2026年4月末日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(マザーファンドは除きます)は以下の通りです。2026/07/21 9:07
(2026年4月末日現在) ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 312 6,719,365 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/07/21 9:07
(2026年4月30日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △102,656 △0.00 合計(純資産総額) 5,287,322,596 100.00 (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/07/21 9:07
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 18,737 18,737 6,952,919 当期変動額 当期純利益 1,113,782 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △75,627 △75,627 △75,627 当期変動額合計 △75,627 △75,627 1,038,155 当期末残高 △56,889 △56,889 7,991,074
(単位:千円) - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の事業である投資運用業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下のとおりであります。2026/07/21 9:07
(会計方針の変更)委託者報酬 委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき公募・私募の投資信託財産の運用指図を行うことが主な履行義務の内容であり、運用期間の経過とともにその履行義務が充足されると判断しております。投資信託約款に定められた信託報酬として、ファンド設定以降、日々の純資産残高に一定の報酬率を乗じて算出された額が、当該ファンドの運用期間にわたり収益として認識されます。 運用受託報酬 運用受託報酬は、投資家である対象顧客と投資一任契約を締結し、資産の運用を行うことが主な履行義務の内容であり、運用期間の経過とともにその履行義務が充足されると判断しております。投資一任契約ごとに定められた運用対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、運用を受託した期間にわたり収益として認識されます。 投資助言報酬 投資助言報酬は、対象顧客と投資助言(顧問)契約を締結し、当該顧客の資産運用に係る助言を行うことが主な履行義務の内容であり、助言期間の経過とともにその履行義務が充足されると判断しております。投資助言(顧問)契約ごとに定められた助言対象資産、残高、期間、料率等の条件に基づき算出された額が、助言期間にわたり収益として認識されます。
該当事項はありません。 - #6 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2026年4月30日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とはその月の最終営業日を指します。2026/07/21 9:07 - #7 設定及び解約の実績(連結)
- 投資状況2026/07/21 9:07
その他の資産の投資状況(2026年4月30日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 82,603,324 1.56 合計(純資産総額) 5,287,477,842 100.00
- #8 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/07/21 9:07
負債合計 2,035,762 2,264,665 純資産の部 株主資本