半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/10/16-2025/11/20)

【提出】
2025/07/08 9:41
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間 自2024年10月16日 至2025年4月15日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分当中間計算期間末 2025年4月15日現在
1.※1期首元本額10,000,000円
期中追加設定元本額180,229円
期中一部解約元本額3,700円
2.中間計算期間末日における受益権の総数10,176,529口
3.※2元本の欠損中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は321,359円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分当中間計算期間 自2024年10月16日 至2025年4月15日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末 2025年4月15日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
当中間計算期間末 2025年4月15日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
当中間計算期間末 2025年4月15日現在
1口当たり純資産額0.9684円
(1万口当たり純資産額)(9,684円)


(参考)
当ファンドは、「日本債券インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「日本債券インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2025年4月15日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン547,509,651
国債証券107,709,072,960
地方債証券6,235,210,400
特殊債券3,866,792,100
社債券8,959,763,700
未収利息192,719,409
前払費用12,604,091
流動資産合計127,523,672,311
資産合計127,523,672,311
負債の部
流動負債
未払金229,520,100
未払解約金17,346,057
流動負債合計246,866,157
負債合計246,866,157
純資産の部
元本等
元本※199,558,057,000
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)27,718,749,154
元本等合計127,276,806,154
純資産合計127,276,806,154
負債純資産合計127,523,672,311

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2024年10月16日 至2025年4月15日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2025年4月15日現在
1.※1期首2024年10月16日
期首元本額97,338,223,235円
期中追加設定元本額14,170,328,642円
期中一部解約元本額11,950,494,877円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)32,289,249円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)182,246,416円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)35,582,786円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)440,302,365円
DCダイワ日本債券インデックス10,745,894,474円
ダイワ国内債券インデックス(ラップ専用)25,047,155,597円
ダイワ・バランスファンド35VA7,563,647,372円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)1,383,730,085円
ダイワ国内バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)174,109,197円
ダイワ国内バランスファンド30VA(適格機関投資家専用)178,907,567円
ダイワ・ノーロード 日本債券ファンド47,821,392円
ダイワファンドラップ 日本債券インデックス31,091,401,778円
ダイワ日本債券インデックス(ダイワSMA専用)13,055,508,104円
ダイワファンドラップオンライン 日本債券インデックス1,756,228,656円
スタイル9(4資産分散・保守型)7,991,413円
スタイル9(4資産分散・バランス型)15,207,163円
スタイル9(4資産分散・積極型)1,681,532円
スタイル9(6資産分散・保守型)3,358,281円
スタイル9(6資産分散・バランス型)29,250,690円
スタイル9(6資産分散・積極型)1,969,542円
スタイル9(8資産分散・保守型)5,302,031円
スタイル9(8資産分散・バランス型)25,073,017円
スタイル9(8資産分散・積極型)2,995,451円
ダイワ国内債券インデックス(投資一任専用)7,701,313円
ダイワ・インデックスセレクト 日本債券633,302,803円
ダイワ投信倶楽部日本債券インデックス5,783,561,778円
ダイワライフスタイル25448,177,274円
ダイワライフスタイル50661,648,634円
ダイワライフスタイル75196,011,040円
99,558,057,000円
2.期末日における受益権の総数99,558,057,000口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2025年4月15日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2025年4月15日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2025年4月15日現在
1口当たり純資産額1.2784円
(1万口当たり純資産額)(12,784円)
  • 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/10/16-2025/11/20)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。