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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/11/29-2025/11/25)
(1)【投資方針】
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度および分配方針が異なる「フォントベル・世界割安債券ファンド(為替ヘッジあり/年4回決算型)(以下「(為替ヘッジあり/年4回決算型)」ということがあります。)」および「フォントベル・世界割安債券ファンド(為替ヘッジなし/年4回決算型)(以下「(為替ヘッジなし/年4回決算型)」ということがあります。)」の情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主として新興国を含む世界の債券等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。
ロ 投資態度
●フォントベル・世界割安債券ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)
(イ)主として「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYヘッジドクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指します。
(ロ)「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYヘッジドクラス)」を通じて、主として新興国を含む世界の公社債等に投資します。
・運用にあたっては、割安かつ魅力的なリターンが期待できる様々な債券等に機動的かつ柔軟に投資を行います。
・投資対象とする債券には、転換社債やハイブリッド証券(優先出資証券、劣後債、偶発転換社債(CoCo債)等)、資産担保証券等を含みます。また、投資適格未満の債券(ハイイールド債券)が含まれます。
・債券先物取引、為替先渡取引、各種スワップ取引、クレジット・デリバティブ取引等を含む、各種デリバティブ取引を活用します。
※「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYヘッジドクラス)」は米ドル建てで運用されます。米ドル以外の通貨建ての債券等へ投資する場合には、原則として対米ドルで為替取引を行うことにより米ドルに対する為替変動リスクの低減を目指します。
(ハ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYヘッジドクラス)」の組入比率を高位に保ちます。
(ホ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(へ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
●フォントベル・世界割安債券ファンド(為替ヘッジなし/年1回決算型)
(イ)主として「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYアンヘッジドクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指します。
(ロ)「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYアンヘッジドクラス)」を通じて、主として新興国を含む世界の公社債等に投資します。
・運用にあたっては、割安かつ魅力的なリターンが期待できる様々な債券等に機動的かつ柔軟に投資を行います。
・投資対象とする債券には、転換社債やハイブリッド証券(優先出資証券、劣後債、偶発転換社債(CoCo債)等)、資産担保証券等を含みます。また、投資適格未満の債券(ハイイールド債券)が含まれます。
・債券先物取引、為替先渡取引、各種スワップ取引、クレジット・デリバティブ取引等を含む、各種デリバティブ取引を活用します。
※「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYアンヘッジドクラス)」は米ドル建てで運用されます。米ドル以外の通貨建ての債券等へ投資する場合には、原則として対米ドルで為替取引を行うことにより米ドルに対する為替変動リスクの低減を目指します。
(ハ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYアンヘッジドクラス)」の組入比率を高位に保ちます。
(ホ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(へ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。









「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度および分配方針が異なる「フォントベル・世界割安債券ファンド(為替ヘッジあり/年4回決算型)(以下「(為替ヘッジあり/年4回決算型)」ということがあります。)」および「フォントベル・世界割安債券ファンド(為替ヘッジなし/年4回決算型)(以下「(為替ヘッジなし/年4回決算型)」ということがあります。)」の情報を合わせて説明している部分があります。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主として新興国を含む世界の債券等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。
ロ 投資態度
●フォントベル・世界割安債券ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)
(イ)主として「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYヘッジドクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指します。
(ロ)「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYヘッジドクラス)」を通じて、主として新興国を含む世界の公社債等に投資します。
・運用にあたっては、割安かつ魅力的なリターンが期待できる様々な債券等に機動的かつ柔軟に投資を行います。
・投資対象とする債券には、転換社債やハイブリッド証券(優先出資証券、劣後債、偶発転換社債(CoCo債)等)、資産担保証券等を含みます。また、投資適格未満の債券(ハイイールド債券)が含まれます。
・債券先物取引、為替先渡取引、各種スワップ取引、クレジット・デリバティブ取引等を含む、各種デリバティブ取引を活用します。
※「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYヘッジドクラス)」は米ドル建てで運用されます。米ドル以外の通貨建ての債券等へ投資する場合には、原則として対米ドルで為替取引を行うことにより米ドルに対する為替変動リスクの低減を目指します。
(ハ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYヘッジドクラス)」の組入比率を高位に保ちます。
(ホ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(へ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
●フォントベル・世界割安債券ファンド(為替ヘッジなし/年1回決算型)
(イ)主として「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYアンヘッジドクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指します。
(ロ)「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYアンヘッジドクラス)」を通じて、主として新興国を含む世界の公社債等に投資します。
・運用にあたっては、割安かつ魅力的なリターンが期待できる様々な債券等に機動的かつ柔軟に投資を行います。
・投資対象とする債券には、転換社債やハイブリッド証券(優先出資証券、劣後債、偶発転換社債(CoCo債)等)、資産担保証券等を含みます。また、投資適格未満の債券(ハイイールド債券)が含まれます。
・債券先物取引、為替先渡取引、各種スワップ取引、クレジット・デリバティブ取引等を含む、各種デリバティブ取引を活用します。
※「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYアンヘッジドクラス)」は米ドル建てで運用されます。米ドル以外の通貨建ての債券等へ投資する場合には、原則として対米ドルで為替取引を行うことにより米ドルに対する為替変動リスクの低減を目指します。
(ハ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「SMDグローバル・クレジット・オポチュニティーズ・ファンド(JPYアンヘッジドクラス)」の組入比率を高位に保ちます。
(ホ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(へ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。








