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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/12/02-2025/04/25)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、主として投資信託証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して、ファンド・オブ・ファンズ形式で運用を行います。当ファンドの運用目的を忠実かつ適正に達成するため、投資先投資信託証券の選定は、次の点を重視して行います。
投資対象国および投資対象資産が、当ファンドの投資方針に合致していること
投資先投資信託証券の運用状況の把握、投資環境・市場状況等の情報入手の容易さ等の観点から、当ファンドの運営・管理における事務をスムーズかつ正確に執行できること
②投資態度
1)主にインド小型株等を投資対象とする「HSBC インド小型株ファンド(適格機関投資家専用)」(以下「主要投資対象ファンド」といいます。)の投資信託証券に投資します。
2)上記1)の主要投資対象ファンドに加えて、インドの株式等を投資対象とするETF(上場投資信託)にも投資します。
3)主要投資対象ファンドの組入れを高位に保つことを基本とします。
4)外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5)主要投資対象ファンドは、委託会社の判断により、適宜見直しを行うことがあります。これに伴い、投資対象ファンド以外の投資信託証券に投資することがあります。
6)当初設定時および償還準備に入った際、大量の設定または解約による資金動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、主として投資信託証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して、ファンド・オブ・ファンズ形式で運用を行います。当ファンドの運用目的を忠実かつ適正に達成するため、投資先投資信託証券の選定は、次の点を重視して行います。
| 選定基準① |
| 選定基準② |
②投資態度
1)主にインド小型株等を投資対象とする「HSBC インド小型株ファンド(適格機関投資家専用)」(以下「主要投資対象ファンド」といいます。)の投資信託証券に投資します。
2)上記1)の主要投資対象ファンドに加えて、インドの株式等を投資対象とするETF(上場投資信託)にも投資します。
3)主要投資対象ファンドの組入れを高位に保つことを基本とします。
4)外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5)主要投資対象ファンドは、委託会社の判断により、適宜見直しを行うことがあります。これに伴い、投資対象ファンド以外の投資信託証券に投資することがあります。
6)当初設定時および償還準備に入った際、大量の設定または解約による資金動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。