有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/12/27-2025/08/25)
(1)【投資方針】
① 主として、ニッポン・インディア・インベストメント・ユニット・トラスト-ニッポン・インディア・スモール・アンド・ミッドキャップ・エクイティーズ・ファンド(以下「外国投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、主としてインドの株式等(DR(預託証券)を含みます)に実質的な投資を行います。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、ニッポン・インディア・インベストメント・ユニット・トラスト-ニッポン・インディア・スモール・アンド・ミッドキャップ・エクイティーズ・ファンドを高位に保つことを基本とします。
③ MSCIインディア・スモール・アンド・ミッドキャップ・インデックス(配当込み、円ベース)をベンチマークとし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果をめざします。
④ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、ニッポン・インディア・インベストメント・ユニット・トラスト-ニッポン・インディア・スモール・アンド・ミッドキャップ・エクイティーズ・ファンド(以下「外国投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、主としてインドの株式等(DR(預託証券)を含みます)に実質的な投資を行います。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、ニッポン・インディア・インベストメント・ユニット・トラスト-ニッポン・インディア・スモール・アンド・ミッドキャップ・エクイティーズ・ファンドを高位に保つことを基本とします。
③ MSCIインディア・スモール・アンド・ミッドキャップ・インデックス(配当込み、円ベース)をベンチマークとし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果をめざします。
④ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。