- 有報資料
- 52項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2025/12/23-2026/06/22)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.以下の投資信託証券への投資を通じて、主としてインドの取引所に上場(上場予定を含みます。)している株式(これに準ずるものを含みます。)に投資します。
・BNPパリバ・インド・イノベーション株式ファンド(適格機関投資家専用)
・マネー・インベストメント・マザーファンドⅡ
ロ.運用にあたっては、インド国内におけるイノベーションの恩恵を受ける企業に着目し、トップダウン・アプローチとボトムアップ・アプローチを組み合わせ、成長性、経営の質、バリュエーションを考慮した銘柄選定を行います。
ハ.BNPパリバ・インド・イノベーション株式ファンド(適格機関投資家専用)の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.以下の投資信託証券への投資を通じて、主としてインドの取引所に上場(上場予定を含みます。)している株式(これに準ずるものを含みます。)に投資します。
・BNPパリバ・インド・イノベーション株式ファンド(適格機関投資家専用)
・マネー・インベストメント・マザーファンドⅡ
ロ.運用にあたっては、インド国内におけるイノベーションの恩恵を受ける企業に着目し、トップダウン・アプローチとボトムアップ・アプローチを組み合わせ、成長性、経営の質、バリュエーションを考慮した銘柄選定を行います。
ハ.BNPパリバ・インド・イノベーション株式ファンド(適格機関投資家専用)の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。