有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/12/13-2025/12/22)

【提出】
2026/03/19 9:00
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、2024年12月13日から2025年12月22日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)

項目第1期
2025年12月22日現在
1.期首元本額― 円
期中追加設定元本額4,069,552,319円
期中一部解約元本額982,827,517円
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損129,723,388円
3.計算期間末における受益権の総数3,086,724,802口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)
1.分配金の計算過程

項目第1期
自 2024年12月13日
至 2025年12月22日
費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,231,216円
分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,231,216円
当ファンドの期末残存口数F3,086,724,802口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010円
10,000口当たり分配金額H0円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

項目第1期
自 2024年12月13日
至 2025年12月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、附属明細表に記載しております。
これらは、株価変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、投資リスクを適切に管理するため、運用部門ではファンドごとに定められた投資制限等を遵守して運用を行うとともに、ファンドごとにリスク・パフォーマンスの分析・評価を行います。また、投資制限等の遵守状況については、運用部門から独立したコンプライアンス担当部門がモニタリングを行います。これらの運用部門による分析・評価結果、コンプライアンス担当部門によるモニタリング結果は、社内で定期的に開催される会議に報告されます。

2.金融商品の時価等に関する事項

項目第1期
2025年12月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短時間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第1期
自 2024年12月13日
至 2025年12月22日
当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△233,454,646
合計△233,454,646

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報に関する注記)

項目第1期
2025年12月22日現在
1口当たり純資産額0.958円
(10,000口当たり純資産額)(9,580円)
  • 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2024/12/13-2025/12/22)

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