半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/01/23-2025/12/05)

【提出】
2025/10/22 9:14
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分当中間計算期間
自 2025年 1月23日
至 2025年 7月22日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
   
 
(中間貸借対照表に関する注記)
 区 分当中間計算期間末
2025年 7月22日現在
1.※1期首元本額668,522,892円
期中追加設定元本額149,857,389円
期中一部解約元本額113,917,923円
2.※1中間計算期間末日における受益権の総数704,462,358口
3.※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は41,771,696円であります。
   
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
当中間計算期間
自 2025年 1月23日
至 2025年 7月22日
該当事項はありません。
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分当中間計算期間末
2025年 7月22日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
   
 
(1口当たり情報に関する注記)
当中間計算期間末
2025年 7月22日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
0.9407円
9,407円)
 
(ご参考)
当ファンドは、「東京海上・上場オルタナティブ・アセット・マネージャーズ戦略マザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
 
「東京海上・上場オルタナティブ・アセット・マネージャーズ戦略マザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2025年 7月22日現在
区 分注記
番号
金額(円)
資産の部
流動資産
預金7,590,480
コール・ローン22,706,599
株式603,306,755
投資証券30,958,554
未収配当金1,261,597
未収利息279
流動資産合計665,824,264
資産合計665,824,264
負債の部
流動負債
未払解約金3,166,882
流動負債合計3,166,882
負債合計3,166,882
純資産の部
元本等
元本※1701,631,194
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※2△38,973,812
元本等合計662,657,382
純資産合計662,657,382
負債純資産合計665,824,264
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2025年 1月23日
至 2025年 7月22日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引所等が発表する基準値、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2025年 7月22日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額668,522,892円
同期中における追加設定元本額149,672,368円
同期中における一部解約元本額116,564,066円
同中間期末における元本額701,631,194円
元本の内訳*
東京海上・上場オルタナティブ・アセット・マネージャーズ戦略ファンド701,631,194円
701,631,194円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数701,631,194口
3.※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は38,973,812円であります。
   
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2025年 7月22日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
   
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(2025年7月22日現在)
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2025年 7月22日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
0.9445円
9,445円)
  • 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/01/23-2025/12/05)

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