有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/01/27-2026/01/08)
(1) 【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
信託財産の成長を目標に積極的な運用を行うことを基本とします。
②ファンドの基本的性格
一般社団法人資産運用業協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく、ファンドの商品分類および属性区分は以下のとおりです。
なお、ファンドが該当しない商品分類および属性区分、その定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)でご覧ください。
◎商品分類
商品分類表(ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。)
商品分類の定義
◎属性区分
属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)
属性区分の定義
③信託金の限度額
1,000億円を上限とします。
※委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
④ファンドの特色

⑤運用プロセス


①ファンドの目的
信託財産の成長を目標に積極的な運用を行うことを基本とします。
②ファンドの基本的性格
一般社団法人資産運用業協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく、ファンドの商品分類および属性区分は以下のとおりです。
なお、ファンドが該当しない商品分類および属性区分、その定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)でご覧ください。
◎商品分類
商品分類表(ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。)
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 株式 | ||
| 国内 | ||
| 単位型投信 | 債券 | |
| 海外 | 不動産投信 | |
| 追加型投信 | その他資産 | |
| 内外 | ( ) | |
| 資産複合 |
商品分類の定義
| 該当分類 | 分類の定義 |
| 追加型投信 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 国内 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 株式 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
◎属性区分
属性区分表(ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。)
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 |
| 株式 | 年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他( ) | グローバル (日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング |
| 一般 | ||
| 大型株 | ||
| 中小型株 | ||
| 債券 | ||
| 一般 | ||
| 公債 | ||
| 社債 | ||
| その他債券 | ||
| クレジット属性 ( ) | ||
| 不動産投信 | ||
| その他資産 | ||
| ( ) | ||
| 資産複合 | ||
| ( ) | ||
| 資産配分固定型 | ||
| 資産配分変更型 |
属性区分の定義
| 該当区分 | 区分の定義 |
| 株式 一般 | 目論見書または投資信託約款において、主として大型株や中小型株に投資する旨の記載があるものにあてはまらないすべてのものをいいます。 |
| 年1回 | 目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 日本 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
③信託金の限度額
1,000億円を上限とします。
※委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
④ファンドの特色

⑤運用プロセス

