半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2025/08/21-2026/08/20)

【提出】
2026/05/20 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第1期計算期間
(2025年8月20日現在)
第2期中間計算期間
(2026年2月20日現在)
1. 期首元本額102,780,552円486,410,474円
期中追加設定元本額437,275,619円380,508,655円
期中一部解約元本額53,645,697円126,420,133円
2. 計算期間末日における受益権の総数486,410,474口740,498,996口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第2期中間計算期間
(自 2025年8月21日
至 2026年2月20日)
その他費用の内訳主に、印刷費用1,034,225円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第1期計算期間及び
第2期中間計算期間
1.貸借対照表計上額、時価及び
その差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項
についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第1期計算期間
(2025年8月20日現在)
第2期中間計算期間
(2026年2月20日現在)
1口当たり純資産額1.1096円1.2631円
(1万口当たり純資産額)(11,096円)(12,631円)


(参考情報)
当ファンドは、「ベトナム成長株インカムマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。
なお、同ファンドの状況は以下のとおりであります。
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

ベトナム成長株インカムマザーファンド

(1)貸借対照表
区分2025年8月20日現在2026年2月20日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金168,555,671234,113,565
コール・ローン103,202,257339,049,382
株式26,402,627,47628,959,561,585
未収配当金9,445,7696,039,453
流動資産合計26,683,831,17329,538,763,985
資産合計26,683,831,17329,538,763,985
負債の部
流動負債
流動負債合計--
負債合計--
純資産の部
元本等
元本8,101,626,3247,789,764,052
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)18,582,204,84921,748,999,933
元本等合計26,683,831,17329,538,763,985
純資産合計26,683,831,17329,538,763,985
負債純資産合計26,683,831,17329,538,763,985

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び
評価方法
為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として株式の配当落ち日において、確定配当金又は予想配当金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための
基本となる重要な事項
外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に対して、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。


(貸借対照表に関する注記)
項目2025年8月20日現在2026年2月20日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額
8,558,629,571円8,101,626,324円
同期中における追加設定元本額161,080,057円106,786,662円
同期中における一部解約元本額618,083,304円418,648,934円
同中間期末における元本の内訳
ファンド名
ベトナム成長株インカムファンド7,942,715,263円7,552,872,321円
ベトナム成長株ファンド
(年1回決算型)
158,911,061円236,891,731円
8,101,626,324円7,789,764,052円
2.本報告書における開示対象ファンドの
中間計算期間末日における当該親投資
信託の受益権の総数
8,101,626,324口7,789,764,052口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2025年8月20日現在及び
2026年2月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び
その差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)デリバティブ取引
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「デリバティブ等の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項
についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2025年8月20日現在2026年2月20日現在
本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の1口当たり純資産額3.2936円3.7920円
(1万口当たり純資産額)(32,936円)(37,920円)
  • 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2025/08/21-2026/08/20)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。