- 有報資料
- 55項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2025/06/07-2025/12/08)
(1)【投資方針】
●ファンドはマザーファンドを通じて、米ドル建ての外国投資信託「JPモルガン・グローバル・セレクト株式・アクティブETF」に投資を行ないます。
◆「JPモルガン・グローバル・セレクト株式・アクティブETF」の実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。ただし、投資制限に基づく調整のため、実質組入比率を引き下げる場合があります。
◆投資制限に基づく調整のため「JPモルガン・グローバル・セレクト株式・アクティブETF」の実質組入比率を引き下げた場合に世界各国の株式の値動きを概ね捉える目的で、株価指数先物取引等のデリバティブ取引をヘッジ目的外の利用も含め実質的に活用する場合があります。
●「Aコース」は原則として為替ヘッジを行ない、「Bコース」は原則として為替ヘッジを行ないません。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
●ファンドはマザーファンドを通じて、米ドル建ての外国投資信託「JPモルガン・グローバル・セレクト株式・アクティブETF」に投資を行ないます。
◆「JPモルガン・グローバル・セレクト株式・アクティブETF」の実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。ただし、投資制限に基づく調整のため、実質組入比率を引き下げる場合があります。
◆投資制限に基づく調整のため「JPモルガン・グローバル・セレクト株式・アクティブETF」の実質組入比率を引き下げた場合に世界各国の株式の値動きを概ね捉える目的で、株価指数先物取引等のデリバティブ取引をヘッジ目的外の利用も含め実質的に活用する場合があります。
●「Aコース」は原則として為替ヘッジを行ない、「Bコース」は原則として為替ヘッジを行ないません。
| Aコース | Bコース |
| 為替ヘッジあり | 為替ヘッジなし |
| 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。ただし、実質的に保有する外国投資信託に対しては、外国投資信託のベンチマークの通貨配分をベースに為替ヘッジ(先進主要国通貨等による代替ヘッジを含みます。)を行なうなど為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。 | 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。 |
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。