有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2025/07/16-2026/01/15)
(3)【注記表】
(有価証券に関する注記)
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 | |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| (重要な会計上の見積りに関する注記) 該当事項はありません。 |
| (貸借対照表に関する注記) |
| 項目 | 第1期 2025年 7月15日現在 | 第2特定期間 2026年 1月15日現在 | |||
| 1. | 特定期間末日における受益権の総数 | 1,872,947,822口 | 3,107,654,253口 | ||
| 2. | 特定期間末日における1口当たり純資産額 | 1口当たり純資産額 | 1.0305円 | 1口当たり純資産額 | 1.2137円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (10,305円) | (10,000口当たり純資産額) | (12,137円) | ||
| (損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 第1期 自 2025年 3月 5日 至 2025年 7月15日 | 第2特定期間 自 2025年 7月16日 至 2026年 1月15日 | ||||||||
| 分配金の計算過程 | 分配金の計算過程 | ||||||||
| 第1期 2025年 3月 5日 2025年 7月15日 | 第2期 2025年 7月16日 2025年10月15日 | ||||||||
| 項目 | 項目 | ||||||||
| 費用控除後の配当等収益額 | A | 16,052,734円 | 費用控除後の配当等収益額 | A | 12,956,595円 | ||||
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | B | 105,249,082円 | 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | B | 145,311,434円 | ||||
| 収益調整金額 | C | 4,177,691円 | 収益調整金額 | C | 52,714,819円 | ||||
| 分配準備積立金額 | D | -円 | 分配準備積立金額 | D | 96,235,096円 | ||||
| 当ファンドの分配対象収益額 | E=A+B+C+D | 125,479,507円 | 当ファンドの分配対象収益額 | E=A+B+C+D | 307,217,944円 | ||||
| 当ファンドの期末残存口数 | F | 1,872,947,822口 | 当ファンドの期末残存口数 | F | 2,398,921,357口 | ||||
| 10,000口当たり収益分配対象額 | G=E/F×10,000 | 669.94円 | 10,000口当たり収益分配対象額 | G=E/F×10,000 | 1,280.63円 | ||||
| 10,000口当たり分配金額 | H | 55円 | 10,000口当たり分配金額 | H | 55円 | ||||
| 収益分配金金額 | I=F×H/10,000 | 10,301,213円 | 収益分配金金額 | I=F×H/10,000 | 13,194,067円 | ||||
| 第3期 2025年10月16日 2026年 1月15日 | |||||||||
| 項目 | |||||||||
| 費用控除後の配当等収益額 | A | 19,145,129円 | |||||||
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | B | 287,592,547円 | |||||||
| 収益調整金額 | C | 173,927,776円 | |||||||
| 分配準備積立金額 | D | 209,333,044円 | |||||||
| 当ファンドの分配対象収益額 | E=A+B+C+D | 689,998,496円 | |||||||
| 当ファンドの期末残存口数 | F | 3,107,654,253口 | |||||||
| 10,000口当たり収益分配対象額 | G=E/F×10,000 | 2,220.29円 | |||||||
| 10,000口当たり分配金額 | H | 60円 | |||||||
| 収益分配金金額 | I=F×H/10,000 | 18,645,925円 | |||||||
| (金融商品に関する注記) |
| Ⅰ金融商品の状況に関する事項 |
| 第2特定期間 自 2025年 7月16日 至 2026年 1月15日 | |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託として、信託約款に規定する「運用の基本方針」に基づき金融商品を保有しております。 |
| 2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク | 当ファンドは、売買目的有価証券のほか、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務を保有しております。当該金融商品は価格変動リスク、株価変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。 |
| 3.金融商品に係るリスクの管理体制 | 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類ごとに行っております。 |
| 4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
| Ⅱ金融商品の時価等に関する事項 |
| 項目 | 第1期 2025年 7月15日現在 | 第2特定期間 2026年 1月15日現在 |
| 1.貸借対照表計上額と時価との差額 | 貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。 | 貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 | (1)有価証券 |
| 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 | 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 | |
| (2)デリバティブ取引 | (2)デリバティブ取引 | |
| 該当事項はありません。 | 該当事項はありません。 | |
| (3)上記以外の金銭債権及び金銭債務 | (3)上記以外の金銭債権及び金銭債務 | |
| 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 | |
(有価証券に関する注記)
| 売買目的有価証券 |
| 種類 | 第1期 2025年 7月15日現在 | 第2特定期間 2026年 1月15日現在 |
| 当計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | 最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | |
| 親投資信託受益証券 | 120,203,070 | 319,845,790 |
| 合計 | 120,203,070 | 319,845,790 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
| (関連当事者との取引に関する注記) |
| 第1期 自 2025年 3月 5日 至 2025年 7月15日 | 第2特定期間 自 2025年 7月16日 至 2026年 1月15日 |
| 市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。 | 市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。 |
| (その他の注記) 元本の移動 |
| 項目 | 第1期 自 2025年 3月 5日 至 2025年 7月15日 | 第2特定期間 自 2025年 7月16日 至 2026年 1月15日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 557,218,749円 | 1,872,947,822円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,608,833,188円 | 1,883,917,633円 |
| 期中一部解約元本額 | 293,104,115円 | 649,211,202円 |