有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/03/31-2025/12/22)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①各ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
②各ファンドは、別に定める投資信託証券(指定投資信託証券)を投資対象とする「ファンド・オブ・ファンズ方式」で運用します。
※別に定める投資信託証券については、後掲「(参考)各ファンドが投資対象とする指定投資信託証券の概要」をご参照ください。
③各ファンドの信託金限度額は、各々5,000億円とします。ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの特色>
※各ファンドの資産配分推移のイメージ図は、後掲「各ファンドの資産配分推移のイメージ図」をご参照ください。

※運用プロセスは、2025年12月末時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。
(出所)ティー・ロウ・プライス・ジャパンの情報を基に委託会社作成





<商品分類>・商品分類表
各ファンド
(注)各ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
・商品分類定義
<属性区分>・属性区分表
各ファンド
(注1)「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
(注2)各ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
・属性区分定義
(注1)商品分類および属性区分は、委託会社が目論見書または約款の記載内容等に基づいて分類しています。
(注2)各ファンドが該当しない商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。
(注3)各ファンドは投資信託証券への投資を通じて、株式、債券、不動産投信等を主要投資対象とします。したがって、「商品分類」における投資対象資産と、「属性区分」における投資対象資産の分類・区分は異なります。
①各ファンドは、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
②各ファンドは、別に定める投資信託証券(指定投資信託証券)を投資対象とする「ファンド・オブ・ファンズ方式」で運用します。
※別に定める投資信託証券については、後掲「(参考)各ファンドが投資対象とする指定投資信託証券の概要」をご参照ください。
③各ファンドの信託金限度額は、各々5,000億円とします。ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの特色>
※各ファンドの資産配分推移のイメージ図は、後掲「各ファンドの資産配分推移のイメージ図」をご参照ください。
※運用プロセスは、2025年12月末時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。(出所)ティー・ロウ・プライス・ジャパンの情報を基に委託会社作成





<商品分類>・商品分類表
各ファンド
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉となる資産) |
| 単位型 追加型 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 |
(注)各ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
・商品分類定義
| 追加型 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。 |
| 内外 | 目論見書または投資信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
| 資産複合 | 目論見書または投資信託約款において、「株式」、「債券」、「不動産投信」および「その他資産」のうち複数の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
<属性区分>・属性区分表
各ファンド
| 投資対象資産 (実際の組入資産) | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 (投資信託証券 (資産複合(株式、債券、不動産投信等)資産配分変更型)) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) | グローバル (日本を含む) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング | ファミリー ファンド ファンド・オブ・ ファンズ | あり (部分ヘッジ) なし |
(注1)「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
(注2)各ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
・属性区分定義
| その他資産 (投資信託証券 (資産複合(株式、債券、不動産投信等) 資産配分変更型)) | 目論見書または投資信託約款において、投資信託証券への投資を通じて、主として複数の資産(株式、債券、不動産投信等)を実質的な投資対象とし、組入比率については、機動的な変更を行う旨の記載があるものもしくは固定的とする旨の記載がないものをいう。 | |
| 年1回 | 目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。 | |
| グローバル (日本を含む) | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本を含む世界の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 | |
| ファンド・オブ・ファンズ | 「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズをいう。 | |
| 為替ヘッジあり | 目論見書または投資信託約款において、対円での為替のフルヘッジまたは一部の資産に対円での為替のヘッジを行う旨の記載があるものをいう。 | |
(注1)商品分類および属性区分は、委託会社が目論見書または約款の記載内容等に基づいて分類しています。
(注2)各ファンドが該当しない商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。
(注3)各ファンドは投資信託証券への投資を通じて、株式、債券、不動産投信等を主要投資対象とします。したがって、「商品分類」における投資対象資産と、「属性区分」における投資対象資産の分類・区分は異なります。