- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/05/27-2025/10/14)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、NiftyMidcap50指数(配当込み、円換算ベース)(以下「ベンチマーク」といいます。)の動きを概ね捉える投資成果を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>NiftyMidcap50インデックス・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、インドの金融商品取引所等に上場する株式(上場予定を含みます。)(*)に投資を行い、ベンチマークの動きを概ね捉える投資成果をめざして運用を行います。
(*)DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等(以下「DR等」といいます。)を含みます。
②マザーファンドにおいて、ベンチマークへの連動性を高めるため、株価指数先物取引、日本や米国の短期国債、上場投資信託証券を活用する場合があります。
③マザーファンドにおいて、通貨エクスポージャーの調整を目的として、外国為替先物取引や外国為替予約取引を活用する場合があります。
④マザーファンドにおいて、ベンチマークへの連動性を高めるため、ベンチマークと相関が高いと判断される場合には、ベンチマーク以外の株価指数を参照する株価指数先物や上場投資信託証券を活用する場合があります。
⑤マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
⑥実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑦ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1 ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。
<基本方針>この投資信託は、NiftyMidcap50指数(配当込み、円換算ベース)(以下「ベンチマーク」といいます。)の動きを概ね捉える投資成果を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>NiftyMidcap50インデックス・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、インドの金融商品取引所等に上場する株式(上場予定を含みます。)(*)に投資を行い、ベンチマークの動きを概ね捉える投資成果をめざして運用を行います。
(*)DR(預託証券)もしくは株式と同等の投資効果が得られる権利を表示する証券および証書等(以下「DR等」といいます。)を含みます。
②マザーファンドにおいて、ベンチマークへの連動性を高めるため、株価指数先物取引、日本や米国の短期国債、上場投資信託証券を活用する場合があります。
③マザーファンドにおいて、通貨エクスポージャーの調整を目的として、外国為替先物取引や外国為替予約取引を活用する場合があります。
④マザーファンドにおいて、ベンチマークへの連動性を高めるため、ベンチマークと相関が高いと判断される場合には、ベンチマーク以外の株価指数を参照する株価指数先物や上場投資信託証券を活用する場合があります。
⑤マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
⑥実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
⑦ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1 ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。