有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/05/27-2025/10/14)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①当ファンドは、NiftyMidcap50指数(配当込み、円換算ベース)の動きを概ね捉える投資成果を図ることを目的として、運用を行います。
②当ファンドの信託金限度額は、5,000億円とします。ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの特色>

※上記はマザーファンドの運用プロセスです。
※運用プロセスは、2025年10月末時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。

<商品分類>・商品分類表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
・商品分類定義
<属性区分>・属性区分表
(注1)「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
(注2)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
・属性区分定義
(注1)商品分類および属性区分は、委託会社が目論見書または約款の記載内容等に基づいて分類しています。
(注2)当ファンドが該当しない商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。
(注3)当ファンドはマザーファンド受益証券(投資信託証券)への投資を通じて、株式を主要投資対象とします。したがって、「商品分類」における投資対象資産と、「属性区分」における投資対象資産の分類・区分は異なります。
①当ファンドは、NiftyMidcap50指数(配当込み、円換算ベース)の動きを概ね捉える投資成果を図ることを目的として、運用を行います。
②当ファンドの信託金限度額は、5,000億円とします。ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
<ファンドの特色>

| 指数の著作権等 当ファンドは、NSE INDICES LTDによって後援、推奨、販売、または販売促進されているものではありません。NSE INDICES LTDは、当ファンドの受益者または一般のいかなる人に対しても、有価証券投資全般または当ファンドへの投資の是非、あるいはNiftyMidcap50指数のインド株式市場全体のパフォーマンスへの連動性について、明示的か黙示的かを問わず、いかなる表明もしくは保証も行いません。NSE INDICES LTDとアセットマネジメントOne株式会社との関係は、アセットマネジメントOne株式会社や当ファンドと関係なくNSE INDICES LTDが決定、構成、算出する指数およびその指数に関する商標および商号の使用許諾に関するものに限られます。NSE INDICES LTDは、NiftyMidcap50指数を決定、構成、算出するにあたり、アセットマネジメントOne株式会社や当ファンドの受益者のニーズを考慮する義務を負いません。NSE INDICES LTDは、当ファンドの設定におけるタイミング、価格、数量の決定、または当ファンドを換金する際の算式の決定や計算に関与しておらず、それらの責任を負いません。NSE INDICES LTDは、当ファンドの管理、販売、または取引に関して義務や責任を負いません。 NSE INDICES LTDは、NiftyMidcap50指数やその中に含まれるデータの正確性および完全性を保証するものではなく、その誤り、欠落、障害に対していかなる責任も負いません。NSE INDICES LTDは、アセットマネジメントOne株式会社、当ファンドの受益者、またはその他の個人や団体がNiftyMidcap50指数やその中に含まれるデータを使用することによって得られる結果について、明示的か黙示的かを問わず、いかなる保証も行いません。NSE INDICES LTDは、明示的か黙示的かを問わず、いかなる保証も行わず、指数やその中に含まれるデータに関して、商品性、特定の目的や使用に対する適合性のすべての保証を明示的に否認します。上記に関わらず、NSE INDICES LTDは、いかなる直接的、特別的、懲罰的、間接的、または結果的損害(逸失利益を含む)も含めて、当ファンドに関連するあらゆる損害や損失について、たとえそのような損害の可能性について通知されていたとしても、何ら責任を負いません。 投資家は、当ファンドを購入することにより、上記の免責事項を承認、理解、承諾したものとみなされ、これに拘束されるものとします。 |

※上記はマザーファンドの運用プロセスです。※運用プロセスは、2025年10月末時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。

<商品分類>・商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉となる資産) | 補足分類 |
| 単位型 追加型 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 ( ) 資産複合 | インデックス型 特 殊 型 |
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
・商品分類定義
| 追 加 型 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。 |
| 海 外 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
| 株 式 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいう。 |
| インデックス型 | 目論見書または投資信託約款において、各種指数に連動する運用成果をめざす旨の記載があるものをいう。 |
<属性区分>・属性区分表
| 投資対象資産 (実際の組入資産) | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 | 為替ヘッジ | 対象インデックス |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 ( ) 不動産投信 その他資産 (投資信託証券 (株式 一般)) 資産複合 ( ) 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 ( ) | グローバル ( ) 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング | ファミリー ファンド ファンド・オブ・ ファンズ | あり ( ) なし | 日経225 TOPIX その他 (NiftyMidcap50指数(配当込み、円換算ベース)) |
(注1)「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
(注2)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
・属性区分定義
| その他資産 (投資信託証券(株式 一般)) | 目論見書または投資信託約款において、投資信託証券への投資を通じて、主として株式 一般※へ実質的に投資する旨の記載があるものをいう。 ※株式 一般とは、大型株、中小型株の属性にあてはまらない全てのものをいう。 | |
| 年1回 | 目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。 | |
| アジア | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本を除くアジア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。 | |
| ファミリー ファンド | 目論見書または投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいう。 | |
| 為替ヘッジなし | 目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいう。 | |
| その他 (NiftyMidcap50指数(配当込み、円換算ベース)) | 日経225またはTOPIXにあてはまらない全てのものをいう。 (対象インデックスはNiftyMidcap50指数(配当込み、円換算ベース)とする) | |
(注1)商品分類および属性区分は、委託会社が目論見書または約款の記載内容等に基づいて分類しています。
(注2)当ファンドが該当しない商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。
(注3)当ファンドはマザーファンド受益証券(投資信託証券)への投資を通じて、株式を主要投資対象とします。したがって、「商品分類」における投資対象資産と、「属性区分」における投資対象資産の分類・区分は異なります。