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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/06/02-2025/12/01)

    【提出】
    2026/02/20 9:53
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分当中間計算期間
    自2025年6月2日
    至2025年12月1日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区分当中間計算期間末
    2025年12月1日現在
    1.※1期首元本額1,000,000円
    期中追加設定元本額11,407,941,942円
    期中一部解約元本額282,583,758円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数11,126,358,184口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分当中間計算期間
    自2025年6月2日
    至2025年12月1日
    該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区分当中間計算期間末
    2025年12月1日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    当中間計算期間末
    2025年12月1日現在
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    当中間計算期間末
    2025年12月1日現在
    1口当たり純資産額1.2442円
    (1万口当たり純資産額)(12,442円)


    (参考)
    当ファンドは、「MSCIジャパン・インデックス・マザーファンド」受益証券、「新興国株式インデックス・マザーファンド」受益証券、「外国株式インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「MSCIジャパン・インデックス・マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    2025年12月1日現在 金 額 (円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン17,191,923
    株式656,449,470
    投資証券1,014,300
    派生商品評価勘定248,920
    未収配当金2,193,592
    差入委託証拠金1,176,202
    流動資産合計678,274,407
    資産合計678,274,407
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定89,300
    前受金451,000
    未払金10,952,292
    流動負債合計11,492,592
    負債合計11,492,592
    純資産の部
    元本等
    元本※1540,506,490
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)126,275,325
    元本等合計666,781,815
    純資産合計666,781,815
    負債純資産合計678,274,407

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分自2025年6月2日 至2025年12月1日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分2025年12月1日現在
    1.※1期首2025年6月2日
    期首元本額99,980,000円
    期中追加設定元本額540,506,490円
    期中一部解約元本額99,980,000円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    全世界株式インデックス・ファンド(オール・カントリー)536,398,672円
    iFree 全世界株式インデックス(オール・カントリー)4,107,818円
    540,506,490円
    2.期末日における受益権の総数540,506,490口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区分2025年12月1日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    株式関連
    種類2025年12月1日現在
    契約額等時価評価損益
    (円)うち 1年超(円)(円)
    市場取引
    株価指数 先物取引
    買建26,503,500-26,664,000160,500
    合計26,503,500-26,664,000160,500

    (注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    2025年12月1日現在
    1口当たり純資産額1.2336円
    (1万口当たり純資産額)(12,336円)


    「新興国株式インデックス・マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    2025年12月1日現在 金 額 (円)
    資産の部
    流動資産
    預金24,747,070
    コール・ローン46,601,261
    投資証券1,465,288,668
    派生商品評価勘定1,232,152
    未収入金498,396
    差入委託証拠金14,542,584
    流動資産合計1,552,910,131
    資産合計1,552,910,131
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定392,341
    未払金23,293,004
    流動負債合計23,685,345
    負債合計23,685,345
    純資産の部
    元本等
    元本※11,008,413,796
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)520,810,990
    元本等合計1,529,224,786
    純資産合計1,529,224,786
    負債純資産合計1,552,910,131

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分自2025年6月2日 至2025年12月1日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分2025年12月1日現在
    1.※1期首2025年6月2日
    期首元本額52,155,573円
    期中追加設定元本額997,413,095円
    期中一部解約元本額41,154,872円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    スタイル9(8資産分散・保守型)255,202円
    スタイル9(8資産分散・バランス型)4,827,528円
    スタイル9(8資産分散・積極型)10,003,742円
    全世界株式インデックス・ファンド(オール・カントリー)985,716,556円
    iFree 全世界株式インデックス(オール・カントリー)7,610,768円
    1,008,413,796円
    2.期末日における受益権の総数1,008,413,796口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区分2025年12月1日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    1. 株式関連
    種類2025年12月1日現在
    契約額等時価評価損益
    (円)うち 1年超(円)(円)
    市場取引
    株価指数 先物取引
    買建95,785,232-96,626,930841,698
    合計95,785,232-96,626,930841,698

    (注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    2. 通貨関連
    種類2025年12月1日現在
    契約額等時価評価損益
    (円)うち 1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    買建78,003,798-78,001,911△1,887
    アメリカ・ドル78,003,798-78,001,911△1,887
    合計78,003,798-78,001,911△1,887

    (注)1.時価の算定方法
    (1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    2025年12月1日現在
    1口当たり純資産額1.5165円
    (1万口当たり純資産額)(15,165円)


    「外国株式インデックスマザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    2025年12月1日現在 金 額 (円)
    資産の部
    流動資産
    預金1,845,632,390
    コール・ローン13,768,962,927
    株式847,564,469,544
    投資証券14,044,990,017
    派生商品評価勘定606,511,979
    未収入金427,430,977
    未収配当金806,062,445
    差入委託証拠金13,473,361,140
    流動資産合計892,537,421,419
    資産合計892,537,421,419
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定69,848,118
    未払金106,423,517
    未払解約金89,266,600
    流動負債合計265,538,235
    負債合計265,538,235
    純資産の部
    元本等
    元本※1105,567,316,861
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)786,704,566,323
    元本等合計892,271,883,184
    純資産合計892,271,883,184
    負債純資産合計892,537,421,419

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分自2025年6月2日 至2025年12月1日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
    なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分2025年12月1日現在
    1.※1期首2025年6月2日
    期首元本額99,879,136,265円
    期中追加設定元本額11,345,743,932円
    期中一部解約元本額5,657,563,336円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ外国株式インデックスVA185,994,986円
    ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)932,937円
    ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)10,541,563円
    ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)2,494,612円
    ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)62,418,221円
    外国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)129,555,197円
    外国株式インデックスファンドVA(適格機関投資家専用)9,852,352,272円
    ダイワファンドラップ 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)812,962,858円
    ダイワファンドラップ 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)7,875,332,259円
    ダイワファンドラップオンライン 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)605,475,148円
    D-I's 外国株式インデックス15,565,481円
    DCダイワ・ターゲットイヤー205045,035,763円
    iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)11,799,665,365円
    iFree 8資産バランス1,653,751,846円
    iFree 年金バランス373,950,829円
    DCダイワ・ターゲットイヤー206029,989,243円
    DCダイワ外国株式インデックス50,830,280,422円
    ダイワ・ライフ・バランス30398,897,541円
    ダイワ・ライフ・バランス501,032,243,064円
    ダイワ・ライフ・バランス701,028,516,540円
    大和DC海外株式インデックスファンド991,617,904円
    DCダイワ・ターゲットイヤー20308,067,831円
    DCダイワ・ターゲットイヤー204012,415,484円
    ダイワつみたてインデックス外国株式3,434,092,316円
    ダイワつみたてインデックスバランス301,744,507円
    ダイワつみたてインデックスバランス503,116,189円
    ダイワつみたてインデックスバランス7049,281,499円
    ダイワ先進国株式インデックス(為替ヘッジなし)(投資一任専用)879,512,922円
    ダイワ世界バランスファンド40VA33,515,973円
    ダイワ世界バランスファンド60VA23,980,161円
    ダイワ・バランスファンド35VA502,355,515円
    ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)26,569,611円
    ダイワバランスファンド2021-02(適格機関投資家専用)101,775,161円
    スタイル9(4資産分散・保守型)637,673円
    スタイル9(4資産分散・バランス型)4,525,116円
    スタイル9(4資産分散・積極型)7,236,501円
    スタイル9(6資産分散・保守型)255,166円
    スタイル9(6資産分散・バランス型)8,154,842円
    スタイル9(6資産分散・積極型)9,833,556円
    スタイル9(8資産分散・保守型)347,802円
    スタイル9(8資産分散・バランス型)6,556,839円
    スタイル9(8資産分散・積極型)18,853,615円
    全世界株式インデックス・ファンド(オール・カントリー)1,382,611,842円
    iFree 全世界株式インデックス(オール・カントリー)10,670,895円
    ダイワ・インデックスセレクト 外国株式1,036,240,454円
    ダイワ・ノーロード 外国株式ファンド394,227,613円
    ダイワ外国株式インデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)6,293,342,196円
    ダイワ投信倶楽部外国株式インデックス3,397,302,663円
    ダイワライフスタイル255,443,120円
    ダイワライフスタイル5028,074,289円
    ダイワライフスタイル7525,351,068円
    ダイワバランスファンド2024-01(適格機関投資家専用)62,203,629円
    ダイワバランスファンド2024-05(適格機関投資家専用)61,446,762円
    105,567,316,861円
    2.期末日における受益権の総数105,567,316,861口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区分2025年12月1日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    1. 株式関連
    種類2025年12月1日現在
    契約額等時価評価損益
    (円)うち 1年超(円)(円)
    市場取引
    株価指数 先物取引
    買建30,098,533,929-30,635,712,040537,178,111
    合計30,098,533,929-30,635,712,040537,178,111

    (注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    2. 通貨関連
    種類2025年12月1日現在
    契約額等時価評価損益
    (円)うち 1年超(円)(円)
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    買建14,864,784,650-14,864,270,400△514,250
    アメリカ・ドル9,175,322,280-9,174,938,130△384,150
    イギリス・ ポンド945,766,900-945,648,220△118,680
    オーストラリ ア・ドル558,649,300-558,768,650119,350
    カナダ・ドル1,836,732,150-1,836,638,100△94,050
    スイス・フラン1,048,474,260-1,048,379,220△95,040
    ユーロ1,299,839,760-1,299,898,08058,320
    合計14,864,784,650-14,864,270,400△514,250

    (注)1.時価の算定方法
    (1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    2025年12月1日現在
    1口当たり純資産額8.4522円
    (1万口当たり純資産額)(84,522円)
    • 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/06/02-2025/12/01)

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