有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/06/26-2025/12/22)

【提出】
2026/03/19 9:10
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他当ファンドの計算期間は原則として、毎月21日から翌月20日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は令和7年6月26日から令和7年12月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目当特定期間
(令和7年12月22日現在)
1.期首元本額1,515,386,140円
期中追加設定元本額621,710,892円
期中一部解約元本額42,416,737円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
-円
3.当該計算期間末日における受益権の総数2,094,680,295口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
当特定期間
自 令和7年6月26日
至 令和7年12月22日
1. その他費用の内訳
信託事務費用2,762,699
2. 分配金の計算過程
第1期
令和7年6月26日
令和7年7月22日
A費用控除後の配当等収益額144,780
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額1,958,613
C収益調整金額16,555
D分配準備積立金額-
E当ファンドの分配対象収益額2,119,948
F当ファンドの期末残存口数1,762,651,190
G10,000口当たり収益分配対象額12
H10,000口当たり分配金額-
I収益分配金金額-
第2期
令和7年7月23日
令和7年8月20日
A費用控除後の配当等収益額73,810
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額103,012,000
C収益調整金額2,326,310
D分配準備積立金額2,100,261
E当ファンドの分配対象収益額107,512,381
F当ファンドの期末残存口数1,873,072,576
G10,000口当たり収益分配対象額573
H10,000口当たり分配金額-
I収益分配金金額-
第3期
令和7年8月21日
令和7年9月22日
A費用控除後の配当等収益額9,901,181
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額10,532,452
C収益調整金額7,284,593
D分配準備積立金額105,186,071
E当ファンドの分配対象収益額132,904,297
F当ファンドの期末残存口数1,958,175,177
G10,000口当たり収益分配対象額678
H10,000口当たり分配金額20
I収益分配金金額3,916,350
第4期
令和7年9月23日
令和7年10月20日
A費用控除後の配当等収益額14,082,825
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額420,009
C収益調整金額7,957,879
D分配準備積立金額121,674,500
E当ファンドの分配対象収益額144,135,213
F当ファンドの期末残存口数1,967,683,510
G10,000口当たり収益分配対象額732
H10,000口当たり分配金額10
I収益分配金金額1,967,683
第5期
令和7年10月21日
令和7年11月20日
A費用控除後の配当等収益額8,918,384
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額23,614,598
C収益調整金額10,802,628
D分配準備積立金額133,413,640
E当ファンドの分配対象収益額176,749,250
F当ファンドの期末残存口数1,985,478,383
G10,000口当たり収益分配対象額890
H10,000口当たり分配金額10
I収益分配金金額1,985,478
第6期
令和7年11月21日
令和7年12月22日
A費用控除後の配当等収益額9,304,407
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額32,495,799
C収益調整金額23,799,738
D分配準備積立金額161,896,146
E当ファンドの分配対象収益額227,496,090
F当ファンドの期末残存口数2,094,680,295
G10,000口当たり収益分配対象額1,086
H10,000口当たり分配金額10
I収益分配金金額2,094,680

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当特定期間
自 令和7年6月26日
至 令和7年12月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや信用リスク等があります。
3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当特定期間
(令和7年12月22日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
当特定期間(自 2025年6月26日 至 2025年12月22日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
株式44,834,791
合計44,834,791

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
当特定期間
(令和7年12月22日現在)
1口当たり純資産額1.1076円
(1万口当たり純資産額)(11,076円)
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