半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/07/31-2026/07/21)

【提出】
2026/04/30 9:09
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他中間財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの中間計算期間
当ファンドの計算期間は原則として、毎年7月21日から翌年7月20日までとしておりますが、第1期中間計算期間は期首が設定日のため、2025年7月31日から2026年1月30日までとなっております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目第1期中間計算期間
2026年1月30日現在
1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数1,324,188,967口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-
3.1口当たり純資産額1.2198円
(10,000口当たり純資産額)(12,198円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

第1期中間計算期間(自2025年7月31日 至2026年1月30日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第1期中間計算期間
2026年1月30日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
項目第1期中間計算期間
自 2025年7月31日
至 2026年1月30日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額168,354,373円
期中追加設定元本額1,423,754,409円
期中一部解約元本額267,919,815円


<参考情報>本報告書の開示対象であるファンド(SBI・V・全世界株式(除く米国)ファンド)は、「SBI・V・全世界株式(除く米国)マザーファンド」の受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの2026年1月30日現在(以下「計算日」という。)の状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
SBI・V・全世界株式(除く米国)マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2026年1月30日現在
資産の部
流動資産
預金21,909,594
コール・ローン68,866,457
投資信託受益証券1,587,100,873
未収利息1,132
流動資産合計1,677,878,056
資産合計1,677,878,056
負債の部
流動負債
未払金21,698,634
未払解約金40,420,000
流動負債合計62,118,634
負債合計62,118,634
純資産の部
元本等
元本1,323,694,910
剰余金
剰余金又は欠損金(△)292,064,512
元本等合計1,615,759,422
純資産合計1,615,759,422
負債純資産合計1,677,878,056


注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
為替差損益
約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
外貨建資産等については、原則として計算日の対顧客電信売買相場の仲値により邦貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に従って換算しております。


(貸借対照表に関する注記)

項目2026年1月30日現在
1.計算日における受益権の総数1,323,694,910口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-
3.1口当たり純資産額1.2206円
(10,000口当たり純資産額)(12,206円)


(金融商品に関する注記)


金融商品の時価等に関する事項
項目2026年1月30日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。


(その他の注記)
元本の移動
項目自 2025年7月31日
至 2026年1月30日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額168,340,000円
期中追加設定元本額1,423,733,102円
期中一部解約元本額268,378,192円
期末元本額1,323,694,910円
元本の内訳※
SBI・V・全世界株式(除く米国)ファンド1,323,694,910円
(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
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