有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/09/24-2026/01/09)
(2)【投資対象】
①当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1)次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項に掲げるものをいいます。以下同じ。)
a.有価証券
b.約束手形
c.金銭債権
2)次に掲げる特定資産以外の資産
a.為替手形
②委託会社は、信託金を、主としてケイマン籍の円建外国投資信託であるインディア・ストラクチュラル・グロース・オポチュニティーズ・ファンドの投資信託証券および証券投資信託であるALAMCOマネーマザーファンドの投資信託証券のほか次の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図します。
1)コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
2)国債証券、地方債証券、特別の法律により法人の発行する債券および社債券(新株引受権証券と社債券とが一体となった新株引受権付社債券の新株引受権証券および短期社債等を除きます。)
3)外国または外国の者の発行する証券または証書で、前各号の証券または証書の性質を有するもの
4)指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
なお、2)の証券を以下「公社債」といい、公社債にかかる運用の指図は買い現先取引(売戻条件付の買入れ)および債券貸借取引(現金担保付債券借入れ)に限り行うことができるものとします。
③委託会社は、信託金を、前記②に掲げる有価証券のほか、次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することを指図することができます。
1)預金
2)指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)
3)コール・ローン
4)手形割引市場において売買される手形
④前記②の規定にかかわらず、この信託の設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は信託金を前記③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
<投資対象とする投資信託証券の概要>
①当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1)次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項に掲げるものをいいます。以下同じ。)
a.有価証券
b.約束手形
c.金銭債権
2)次に掲げる特定資産以外の資産
a.為替手形
②委託会社は、信託金を、主としてケイマン籍の円建外国投資信託であるインディア・ストラクチュラル・グロース・オポチュニティーズ・ファンドの投資信託証券および証券投資信託であるALAMCOマネーマザーファンドの投資信託証券のほか次の有価証券(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を除きます。)に投資することを指図します。
1)コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等
2)国債証券、地方債証券、特別の法律により法人の発行する債券および社債券(新株引受権証券と社債券とが一体となった新株引受権付社債券の新株引受権証券および短期社債等を除きます。)
3)外国または外国の者の発行する証券または証書で、前各号の証券または証書の性質を有するもの
4)指定金銭信託の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託の受益証券に限ります。)
なお、2)の証券を以下「公社債」といい、公社債にかかる運用の指図は買い現先取引(売戻条件付の買入れ)および債券貸借取引(現金担保付債券借入れ)に限り行うことができるものとします。
③委託会社は、信託金を、前記②に掲げる有価証券のほか、次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することを指図することができます。
1)預金
2)指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)
3)コール・ローン
4)手形割引市場において売買される手形
④前記②の規定にかかわらず、この信託の設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は信託金を前記③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
<投資対象とする投資信託証券の概要>
| ファンド名 | インディア・ストラクチュラル・グロース・オポチュニティーズ・ファンド |
| 形態/表示通貨 | ケイマン籍の外国投資信託/円建 |
| 運用の基本方針と主な投資対象 | インド経済の構造的な変化を生み出す企業やその恩恵を受ける企業の株式に投資を行い、中長期的な成長を目指して運用を行います。 主としてインドの金融商品取引所に上場している小型株式*に投資を行います。 *投資対象はこれに限定されるものではなく、大型株式や中型株式等に投資する場合があります。 |
| 主な投資制限 | 同一の発行体の株式に対する組み入れは、原則として純資産総額の10%以下とします。 |
| 決算日 | 毎年12月の最終営業日 |
| 管理会社 | ブラウン・ブラザーズ・ハリマン社 |
| 投資顧問会社 | ニューバーガー・バーマン・インベストメント・アドバイザーズ・エル・エル・シー |
| ファンド名 | ALAMCOマネーマザーファンド |
| 形態 | 親投資信託 |
| 運用の基本方針と主な投資対象 | 主として、わが国の公社債および短期有価証券等に投資し、安定した収益の確保を目指して運用を行います。 |
| 主な投資制限 | ①株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以下とします。 ②外貨建資産への投資は行いません。 |
| 決算日 | 毎年1月9日(休業日の場合は翌営業日) |
| 委託会社 | 朝日ライフ アセットマネジメント株式会社 |
| 受託会社 | みずほ信託銀行株式会社 |