ティー・ロウ・プライス米国オールキャップ株式ファ…

有報資料
51項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2025/11/18-2026/05/15)

    【提出】
    2026/08/14 9:44
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    51項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項計算期間期末の取扱い
    信託約款第42条により、2025年11月15日が休日のため、当計算期間は2025年11月18日から2026年5月15日までとしております。

    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌期の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    2025年11月17日現在
    当期
    2026年 5月15日現在
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額500,000円2,564,785,683円
    期中追加設定元本額2,564,285,683円4,937,809,266円
    期中一部解約元本額0円450,230,299円
    2.受益権の総数2,564,785,683口7,052,364,650口

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2025年 8 月18日
    至 2025年11月17日
    当期
    自 2025年11月18日
    至 2026年 5 月15日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額より、運用権限委託契約に定められた報酬額を支払っております。1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額より、運用権限委託契約に定められた報酬額を支払っております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第1期
    自 2025年 8 月18日
    至 2025年 9 月16日
    第4期
    自 2025年11月18日
    至 2025年12月15日
    A費用控除後の配当等収益額820,737円A費用控除後の配当等収益額2,063,823円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額21,432,364円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額61,721,199円
    C収益調整金額1,410,276円C収益調整金額143,615,240円
    D分配準備積立金額0円D分配準備積立金額60,252,585円
    E当ファンドの分配対象収益額23,663,377円E当ファンドの分配対象収益額267,652,847円
    F当ファンドの期末残存口数823,332,895口F当ファンドの期末残存口数3,180,411,704口
    G10,000口当たり収益分配対象額287円G10,000口当たり収益分配対象額841円
    H10,000口当たり分配金額0円H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額0円I収益分配金金額31,804,117円
    第2期
    自 2025年 9 月17日
    至 2025年10月15日
    第5期
    自 2025年12月16日
    至 2026年 1 月15日
    A費用控除後の配当等収益額675,917円A費用控除後の配当等収益額1,804,630円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額47,018,854円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額89,896,454円
    C収益調整金額53,652,475円C収益調整金額252,121,753円
    D分配準備積立金額22,253,101円D分配準備積立金額92,233,490円
    E当ファンドの分配対象収益額123,600,347円E当ファンドの分配対象収益額436,056,327円
    F当ファンドの期末残存口数1,977,782,789口F当ファンドの期末残存口数4,440,412,668口
    G10,000口当たり収益分配対象額624円G10,000口当たり収益分配対象額981円
    H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額110円
    I収益分配金金額19,777,827円I収益分配金金額48,844,539円
    第3期
    自 2025年10月16日
    至 2025年11月17日
    第6期
    自 2026年 1 月16日
    至 2026年 2 月16日
    A費用控除後の配当等収益額1,115,115円A費用控除後の配当等収益額0円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額34,642,250円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額94,690,242円C収益調整金額219,920,619円
    D分配準備積立金額50,170,045円D分配準備積立金額134,924,778円
    E当ファンドの分配対象収益額180,617,652円E当ファンドの分配対象収益額354,845,397円
    F当ファンドの期末残存口数2,564,785,683口F当ファンドの期末残存口数5,398,458,737口
    G10,000口当たり収益分配対象額704円G10,000口当たり収益分配対象額657円
    H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額0円
    I収益分配金金額25,647,856円I収益分配金金額0円
    第7期
    自 2026年 2 月17日
    至 2026年 3 月16日
    A費用控除後の配当等収益額0円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額300,164,103円
    D分配準備積立金額133,332,986円
    E当ファンドの分配対象収益額433,497,089円
    F当ファンドの期末残存口数6,583,729,124口
    G10,000口当たり収益分配対象額658円
    H10,000口当たり分配金額0円
    I収益分配金金額0円
    第8期
    自 2026年 3 月17日
    至 2026年 4 月15日
    A費用控除後の配当等収益額2,532,834円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額309,957,741円
    D分配準備積立金額126,698,941円
    E当ファンドの分配対象収益額439,189,516円
    F当ファンドの期末残存口数6,630,582,416口
    G10,000口当たり収益分配対象額662円
    H10,000口当たり分配金額0円
    I収益分配金金額0円
    第9期
    自 2026年 4 月16日
    至 2026年 5 月15日
    A費用控除後の配当等収益額4,066,589円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額79,009,056円
    C収益調整金額338,867,842円
    D分配準備積立金額128,378,090円
    E当ファンドの分配対象収益額550,321,577円
    F当ファンドの期末残存口数7,052,364,650口
    G10,000口当たり収益分配対象額780円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額70,523,646円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    期別
    項目
    前期
    自 2025年 8 月18日
    至 2025年11月17日
    当期
    自 2025年11月18日
    至 2026年 5 月15日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが投資している有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    当該金融商品は、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクを有しております。
    同左
    3.金融商品に係るリスクの管理体制ティー・ロウ・プライスでは、グループ全体で包括的に運用リスクを管理する体制としています。
    運用チームがポートフォリオのモニタリングを行い、その運用リスクを管理するとともに、運用部門とは独立したリスク管理部門によるリスク管理(流動性リスク管理を含みます。)も行われております。
    法令、規則および運用ガイドライン等の遵守にあたっては、インベストメント・コンプライアンスが運用部門から独立したモニタリングを行っています。
    流動性リスク管理にあたっては、委託会社では、流動性リスク管理に関する規程を定め、ファンドの組入資産の流動性リスクのモニタリングなどの実施を確保するとともに、緊急時対応策の策定・検証などを行います。
    委託会社の取締役会や委員会およびグループでの委員会等においても、管理・監督(流動性リスク管理の適切な実施の確保や流動性リスク管理態勢についての監督を含みます。)を行う多層的なアプローチにより牽制機能を効かせています。
    同左


    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    期別
    項目
    前期
    2025年11月17日現在
    当期
    2026年 5月15日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(2025年11月17日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券39,524,556
    合計39,524,556

    当期(2026年5月15日現在)
    売買目的有価証券
    (単位:円)

    種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券212,445,178
    合計212,445,178

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報に関する注記)
    前期
    2025年11月17日現在
    当期
    2026年 5月15日現在
    1口当たり純資産額1.0604円1口当たり純資産額1.0672円
    (1万口当たり純資産額)(10,604円)(1万口当たり純資産額)(10,672円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。