- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/10/31-2026/05/15)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
主として好利回り円債・短期戦略マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を投資対象とします。
② 投資態度
1.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に円建てのハイブリッド債券に投資することにより、インカム収益の確保と信託財産の成長をめざして運用を行います。ただし、市場動向等によっては普通社債やソブリン債(日本国債、国際機関債、政府関係機関および地方自治体が発行する債券等)等の円建て債券に投資する場合があります。
2.マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.当初の設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、金融商品市況の急激な変化が発生または予想されるとき、償還の準備により資金化が必要なときなど、また信託財産の規模によっては上記の運用ができない場合があります。
① 主要投資対象
主として好利回り円債・短期戦略マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を投資対象とします。
② 投資態度
1.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主に円建てのハイブリッド債券に投資することにより、インカム収益の確保と信託財産の成長をめざして運用を行います。ただし、市場動向等によっては普通社債やソブリン債(日本国債、国際機関債、政府関係機関および地方自治体が発行する債券等)等の円建て債券に投資する場合があります。
2.マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
3.当初の設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、金融商品市況の急激な変化が発生または予想されるとき、償還の準備により資金化が必要なときなど、また信託財産の規模によっては上記の運用ができない場合があります。