半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/10/31-2026/11/30)

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2026/07/23 9:04
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分当中間計算期間 自2025年10月31日 至2026年4月30日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分当中間計算期間末 2026年4月30日現在
1.※1期首元本額1,000,000円
期中追加設定元本額1,291,340,865円
期中一部解約元本額111,966,000円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,180,374,865口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分当中間計算期間 自2025年10月31日 至2026年4月30日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分当中間計算期間末 2026年4月30日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
当中間計算期間末 2026年4月30日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
当中間計算期間末 2026年4月30日現在
1口当たり純資産額1.1089円
(1万口当たり純資産額)(11,089円)


(参考)
当ファンドは、「MSCIジャパン・インデックス・マザーファンド」受益証券、「新興国株式インデックス・マザーファンド」受益証券、「外国株式インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「MSCIジャパン・インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2026年4月30日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン24,485,112
株式1,512,766,750
投資証券1,966,500
派生商品評価勘定2,884,450
未収配当金12,820,487
差入委託証拠金2,397,445
流動資産合計1,557,320,744
資産合計1,557,320,744
負債の部
流動負債
前受金3,225,000
未払金1,901,595
流動負債合計5,126,595
負債合計5,126,595
純資産の部
元本等
元本※11,110,899,104
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)441,295,045
元本等合計1,552,194,149
純資産合計1,552,194,149
負債純資産合計1,557,320,744

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年10月31日 至2026年4月30日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2026年4月30日現在
1.※1期首2025年10月31日
期首元本額448,018,723円
期中追加設定元本額663,701,742円
期中一部解約元本額821,361円
期末元本額の内訳
ファンド名
全世界株式インデックス・ファンド(オール・カントリー)1,064,792,840円
iFree 全世界株式インデックス(オール・カントリー)46,106,264円
1,110,899,104円
2.期末日における受益権の総数1,110,899,104口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2026年4月30日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
種類2026年4月30日現在
契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建34,555,000-37,440,0002,885,000
合計34,555,000-37,440,0002,885,000

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2026年4月30日現在
1口当たり純資産額1.3972円
(1万口当たり純資産額)(13,972円)


「新興国株式インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2026年4月30日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金49,245,135
コール・ローン75,891,103
投資証券3,612,210,875
派生商品評価勘定7,726,612
差入委託証拠金24,486,828
流動資産合計3,769,560,553
資産合計3,769,560,553
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定204,497
流動負債合計204,497
負債合計204,497
純資産の部
元本等
元本※12,073,664,401
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,695,691,655
元本等合計3,769,356,056
純資産合計3,769,356,056
負債純資産合計3,769,560,553

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年10月31日 至2026年4月30日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2026年4月30日現在
1.※1期首2025年10月31日
期首元本額825,419,896円
期中追加設定元本額1,255,448,653円
期中一部解約元本額7,204,148円
期末元本額の内訳
ファンド名
スタイル9(8資産分散・保守型)140,709円
スタイル9(8資産分散・バランス型)3,816,070円
スタイル9(8資産分散・積極型)8,496,178円
全世界株式インデックス・ファンド(オール・カントリー)1,975,734,771円
iFree 全世界株式インデックス(オール・カントリー)85,476,673円
2,073,664,401円
2.期末日における受益権の総数2,073,664,401口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2026年4月30日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
1. 株式関連
種類2026年4月30日現在
契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建147,474,595-154,282,3486,807,753
合計147,474,595-154,282,3486,807,753

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
種類2026年4月30日現在
契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建73,373,446-74,087,808714,362
アメリカ・ドル73,373,446-74,087,808714,362
合計73,373,446-74,087,808714,362

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2026年4月30日現在
1口当たり純資産額1.8177円
(1万口当たり純資産額)(18,177円)


「外国株式インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2026年4月30日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
預金4,488,581,084
コール・ローン29,824,362,483
株式950,723,238,363
投資証券15,822,313,982
派生商品評価勘定2,508,545,811
未収入金69,829,724
未収配当金965,098,092
差入委託証拠金14,311,968,157
流動資産合計1,018,713,937,696
資産合計1,018,713,937,696
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定66,340,069
未払解約金156,294,100
流動負債合計222,634,169
負債合計222,634,169
純資産の部
元本等
元本※1111,484,327,221
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)907,006,976,306
元本等合計1,018,491,303,527
純資産合計1,018,491,303,527
負債純資産合計1,018,713,937,696

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2025年10月31日 至2026年4月30日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券については外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。また、市場価格のない有価証券については投資法人が発行する投資証券の1口当たり純資産額に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2026年4月30日現在
1.※1期首2025年10月31日
期首元本額105,546,969,808円
期中追加設定元本額13,149,291,205円
期中一部解約元本額7,211,933,792円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ外国株式インデックスVA165,087,953円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)870,142円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)6,821,383円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)2,474,641円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)57,251,603円
外国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)134,418,409円
外国株式インデックスファンドVA(適格機関投資家専用)10,699,417,034円
ダイワファンドラップ 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)870,160,326円
ダイワファンドラップ 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)9,374,466,172円
ダイワファンドラップオンライン 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)663,993,955円
D-I's 外国株式インデックス15,193,569円
DCダイワ・ターゲットイヤー205043,586,111円
iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)12,542,437,615円
iFree 8資産バランス1,717,609,221円
iFree 年金バランス391,946,133円
DCダイワ・ターゲットイヤー206034,323,924円
DCダイワ外国株式インデックス48,083,573,797円
ダイワ・ライフ・バランス30383,555,040円
ダイワ・ライフ・バランス501,011,875,171円
ダイワ・ライフ・バランス701,083,186,373円
大和DC海外株式インデックスファンド966,691,493円
DCダイワ・ターゲットイヤー20306,442,584円
DCダイワ・ターゲットイヤー204012,293,488円
ダイワつみたてインデックス外国株式3,840,086,028円
ダイワつみたてインデックスバランス301,756,550円
ダイワつみたてインデックスバランス503,124,709円
ダイワつみたてインデックスバランス7053,097,506円
ダイワ先進国株式インデックス(為替ヘッジなし)(投資一任専用)3,089,367,012円
ダイワ世界バランスファンド40VA20,970,149円
ダイワ世界バランスファンド60VA23,793,561円
ダイワ・バランスファンド35VA456,545,485円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)25,486,225円
ダイワバランスファンド2021-02(適格機関投資家専用)91,079,593円
スタイル9(4資産分散・保守型)648,926円
スタイル9(4資産分散・バランス型)5,150,317円
スタイル9(4資産分散・積極型)8,689,782円
スタイル9(6資産分散・保守型)274,425円
スタイル9(6資産分散・バランス型)9,883,829円
スタイル9(6資産分散・積極型)11,751,318円
スタイル9(8資産分散・保守型)421,276円
スタイル9(8資産分散・バランス型)8,096,215円
スタイル9(8資産分散・積極型)23,120,549円
全世界株式インデックス・ファンド(オール・カントリー)2,733,164,018円
iFree 全世界株式インデックス(オール・カントリー)119,192,980円
ダイワ・インデックスセレクト 外国株式957,219,916円
ダイワ・ノーロード 外国株式ファンド393,456,172円
ダイワ外国株式インデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)7,730,744,081円
ダイワ投信倶楽部外国株式インデックス3,440,889,864円
ダイワライフスタイル255,033,041円
ダイワライフスタイル5027,400,776円
ダイワライフスタイル7525,744,248円
ダイワバランスファンド2024-01(適格機関投資家専用)55,521,257円
ダイワバランスファンド2024-05(適格機関投資家専用)54,941,276円
111,484,327,221円
2.期末日における受益権の総数111,484,327,221口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分2026年4月30日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
1. 株式関連
種類2026年4月30日現在
契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引
株価指数 先物取引
買建51,034,021,688-53,033,815,0201,999,793,332
合計51,034,021,688-53,033,815,0201,999,793,332

(注)1.時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
種類2026年4月30日現在
契約額等時価評価損益
(円)うち 1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建30,826,679,890-31,269,092,300442,412,410
アメリカ・ドル20,137,168,550-20,348,511,500211,342,950
イギリス・ ポンド927,694,750-950,938,56023,243,810
オーストラリ ア・ドル760,914,070-787,561,17026,647,100
カナダ・ドル2,572,138,390-2,637,402,75065,264,360
スイス・フラン1,795,922,580-1,825,144,20029,221,620
ユーロ4,632,841,550-4,719,534,12086,692,570
合計30,826,679,890-31,269,092,300442,412,410

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2026年4月30日現在
1口当たり純資産額9.1357円
(1万口当たり純資産額)(91,357円)
  • 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/10/31-2026/11/30)

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