有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/11/12-2026/05/08)

【提出】
2026/08/07 9:07
【資料】
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【項目】
49項目
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①当ファンドは、ブルームバーグ米国ハイイールド社債インデックス TTM(円換算ベース、為替ヘッジなし)(以下「対象インデックス」といいます。)に連動する投資成果を図ることを目的として、運用を行います。
②当ファンドの信託金限度額は、5,000億円とします。ただし、委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
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指数の著作権等
「Bloomberg®」およびブルームバーグ米国ハイイールド社債インデックス TTMは、Bloomberg Finance L.P.、および同インデックスの管理者であるBloomberg Index Services Limited(以下「BISL」)をはじめとする関連会社(以下、総称して「ブルームバーグ」)のサービスマークであり、アセットマネジメントOne株式会社による特定の目的での使用のために使用許諾されています。
当ファンドについて、ブルームバーグは後援、支持、販売、または宣伝するものではありません。ブルームバーグは、一般的な証券への投資の推奨可能性または特に当ファンドへの投資の推奨可能性について、当ファンドの所有者もしくは相手先に、あるいは一般の人々に、明示、黙示を問わずいかなる表明、保証も行いません。アセットマネジメントOne株式会社とブルームバーグの唯一の関係は、特定の商標、商号、サービスマークの使用許諾、およびブルームバーグ米国ハイイールド社債インデックス TTMの使用許諾であり、これは、アセットマネジメントOne株式会社または当ファンドを考慮せずに、BISLが決定、構成、計算します。ブルームバーグはブルームバーグ米国ハイイールド社債インデックス TTMを決定、構成、もしくは計算する際に、アセットマネジメントOne株式会社または当ファンドの所有者のニーズを考慮する義務はありません。ブルームバーグは当ファンドの発行時期、発行価格、発行数について責任を負わず、それに関与していません。ブルームバーグは、当ファンドの管理、マーケティング、または取引に関して、当ファンドの顧客(これらに限定されません)に対し、いかなる義務、法的責任も負いません。
ブルームバーグは、ブルームバーグ米国ハイイールド社債インデックス TTMもしくはそれらに関連するデータの正確性および/または完全性を保証するものではなく、それに関連する過誤、不作為、または中断に対して一切の責任を負いません。ブルームバーグは、アセットマネジメントOne株式会社、当ファンドの所有者、もしくはその他の個人または法人がブルームバーグ米国ハイイールド社債インデックス TTM、またはそれに関連するデータを使用したことで、獲得する結果について、明示的にも黙示的にもいかなる保証も行いません。ブルームバーグは、ブルームバーグ米国ハイイールド社債インデックス TTMもしくはそれらに関連するデータについて、特定の目的もしくは使用に対する商品性または適合性に関する明示的、黙示的な保証を行わず、あらゆる保証を明示的に否認します。上記を制限することなく、法律で最大限に許される限り、ブルームバーグ、そのライセンサー、およびそれぞれの従業員、請負業者、エージェント、サプライヤー、ベンダーは、当ファンド、ブルームバーグ米国ハイイールド社債インデックス TTMまたはそれらに関するデータまたは値について、過失、その他によるかにかかわらずその可能性について知らされていた場合でも、直接的、間接的、結果的、偶発的、懲罰的、またはそれ以外の被害または損害について法的責任もしくは責任を負いません。

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※上記はマザーファンドの運用プロセスです。
※原則として海外上場のETFに投資を行いますが、投資環境等によっては国内上場のETFに投資する場合があります。
※運用プロセスは、2026年5月末時点のものであり、今後予告なく変更される場合があります。
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<商品分類>・商品分類表
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産
(収益の源泉となる資産)
補足分類
単位型

追加型
国 内
海 外
内 外
株 式
債 券
不動産投信
その他資産
( )
資産複合
インデックス型

特 殊 型

(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
・商品分類定義
追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいう。
海外目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。
債券目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいう。
インデックス型目論見書または投資信託約款において、各種指数に連動する運用成果をめざす旨の記載があるものをいう。

<属性区分>・属性区分表
投資対象資産
(実際の組入資産)
決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ対象インデックス
株式
一般
大型株
中小型株
債券
一般
公債
社債
その他債券
クレジット属性
( )
不動産投信
その他資産
(投資信託証券※)
資産複合
( )
資産配分固定型
資産配分変更型
年1回
年2回
年4回
年6回
(隔月)
年12回
(毎月)
日々
その他
( )
グローバル
( )
日本
北米
欧州
アジア
オセアニア
中南米
アフリカ
中近東
(中東)
エマージング
ファミリー
ファンド


ファンド・オブ・ファンズ
あり
( )


なし
日経225

TOPIX

その他
(ブルームバーグ米国ハイイールド社債インデックス TTM(円換算ベース、為替ヘッジなし))

※当ファンドが投資信託証券への投資を通じて実質的な投資対象とする資産は、「債券・社債・クレジット属性(低格付債)」です。
(注1)「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
(注2)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
・属性区分定義
その他資産
(投資信託証券)
目論見書または投資信託約款において、主として「株式」、「債券」及び「不動産投信」以外の資産に投資する旨の記載があるものをいい、括弧内の記載はその該当資産を表す。
債券・社債目論見書または投資信託約款において、企業等が発行する社債に主として投資する旨の記載があるものをいう。
※当ファンドは、マザーファンド受益証券(投資信託証券)への投資を通じて、債券に投資を行います。
クレジット属性
(低格付債)
目論見書または投資信託約款において、一般、公債、社債、その他債券の「発行体」による区分のほか、特にクレジットに対して明確な記載があるものをいう。
※低格付債とは、投資対象とする債券の格付けについてBB格相当以下を基準とするものをいい、委託会社独自の基準によるものです。なお、ハイイールド債券と称する場合があります。
年1回目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいう。
北米目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が北米地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいう。
ファミリー
ファンド
目論見書または投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいう。
為替ヘッジなし目論見書または投資信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいう。
その他
(ブルームバーグ米国ハイイールド社債インデックス TTM(円換算ベース、為替ヘッジなし))
日経225またはTOPIXにあてはまらない全てのものをいう。
(対象インデックスはブルームバーグ米国ハイイールド社債インデックス TTM(円換算ベース、為替ヘッジなし)とする)

(注1)商品分類および属性区分は、委託会社が目論見書または約款の記載内容等に基づいて分類しています。
(注2)当ファンドが該当しない商品分類および属性区分の定義につきましては、一般社団法人資産運用業協会のホームページ(https://www.imaj.or.jp/)でご覧いただけます。
(注3)当ファンドはマザーファンド受益証券(投資信託証券)への投資を通じて、債券を主要投資対象とします。したがって、「商品分類」における投資対象資産と、「属性区分」における投資対象資産の分類・区分は異なります。
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