- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/11/28-2026/03/16)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、中長期的な信託財産の成長を目指して運用します。
②投資対象
有価証券に投資する投資信託証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.日本を含む世界各国の取引所上場(これに準ずるものを含みます。)株式に投資を行う投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券(投資法人および外国投資法人の投資証券を含みます。))およびわが国の公社債に投資を行う投資信託証券に投資を行い、中長期的に信託財産の成長を目指します。
2.投資信託証券への投資は、原則として高位に保つことを基本とします。投資信託証券への投資にあたっては、原則として、指定投資信託証券の中から委託会社が選択します。なお、指定投資信託証券については見直すことがあります。
3.日本を含む世界各国の取引所上場(これに準ずるものを含みます。)株式を主な投資対象とする投資信託証券への投資は、原則として高位に保つことを基本とします。
4.わが国の公社債を主な投資対象とする投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
5.実質組入れの外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
6.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、中長期的な信託財産の成長を目指して運用します。
②投資対象
有価証券に投資する投資信託証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1.日本を含む世界各国の取引所上場(これに準ずるものを含みます。)株式に投資を行う投資信託証券(投資信託および外国投資信託の受益証券(投資法人および外国投資法人の投資証券を含みます。))およびわが国の公社債に投資を行う投資信託証券に投資を行い、中長期的に信託財産の成長を目指します。
2.投資信託証券への投資は、原則として高位に保つことを基本とします。投資信託証券への投資にあたっては、原則として、指定投資信託証券の中から委託会社が選択します。なお、指定投資信託証券については見直すことがあります。
3.日本を含む世界各国の取引所上場(これに準ずるものを含みます。)株式を主な投資対象とする投資信託証券への投資は、原則として高位に保つことを基本とします。
4.わが国の公社債を主な投資対象とする投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
5.実質組入れの外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
6.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。