- 有報資料
- 63項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2026/01/30-2026/06/22)
(1)【投資方針】
① 基本方針
この投資信託は、信託財産の成長をめざして積極的な運用を行います。
② 運用方法
a.投資対象
「アライアンス・バーンスタイン・世界(除く米国)優良株マザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。
b.運用態度
(イ)マザーファンドの受託証券への投資を通じて、主として米国を除く先進国(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場されている株式に投資することにより、長期的な信託財産の成長を目指します。ただし、運用者が適切と判断する場合には、米国および新興国上場の株式に投資する場合があります。
(ロ)ボトムアップによる綿密なリサーチに基づき、長期的な収益力を期待できる一方で、固有の要因により株価が割安と判断される優良企業の株式を発掘し、分散投資を行います。
(ハ)マザーファンドの受託証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
(ニ)実質的な組入外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
(ホ)当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市場動向等に急激な変化が生じたときまたは予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の純資産総額が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
この投資信託は、信託財産の成長をめざして積極的な運用を行います。
② 運用方法
a.投資対象
「アライアンス・バーンスタイン・世界(除く米国)優良株マザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。
b.運用態度
(イ)マザーファンドの受託証券への投資を通じて、主として米国を除く先進国(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場されている株式に投資することにより、長期的な信託財産の成長を目指します。ただし、運用者が適切と判断する場合には、米国および新興国上場の株式に投資する場合があります。
(ロ)ボトムアップによる綿密なリサーチに基づき、長期的な収益力を期待できる一方で、固有の要因により株価が割安と判断される優良企業の株式を発掘し、分散投資を行います。
(ハ)マザーファンドの受託証券の組入比率は、原則として高位を維持します。
(ニ)実質的な組入外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
(ホ)当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市場動向等に急激な変化が生じたときまたは予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の純資産総額が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。