1919 ヤマダ・エスバイエルホーム、第3四半期の経常利益は赤字転落の-5億2400万円で着地、通期予想は-1億円

ヤマダ・エスバイエルホーム(証券コード1919)が1月11日(17:00)に平成29年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)を発表。2016年11月期における第3四半期の連結売上高は311億8900万円で前期比7%減となり、経常利益は赤字転落の-5億2400万円で着地。通期業績に関しては、売上高460億円、経常利益-1億円と予想している。

損益計算書(連結)

9ヶ月(2015/03/01~2015/11/30)

売上高 
335億3600万
営業利益 
1億
経常利益 
9200万
純利(株主帰属) 
2600万
包括利益 
4100万

9ヶ月(2016/03/01~2016/11/30)

売上高 -7%
311億8900万
営業利益 赤転
-5億700万
経常利益 赤転
-5億2400万
純利(株主帰属) 赤転
-6億9700万
包括利益 赤転
-6億8700万

12ヶ月(2016/03/01~2017/02/28)

売上高 
460億
営業利益 
-7000万
経常利益 
-1億
純利(株主帰属) 
-3億2000万

配当(個別)

12ヶ月(2015/03/01~2016/02/29)

期末 
0円
合計 
0円

12ヶ月(2016/03/01~2017/02/28)

第2四半期末 実績
0円
期末 
0円
合計 
0円

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