臨時報告書
- 【提出】
- 2015/05/08 11:37
- 【資料】
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提出理由
当社及び連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成27年5月8日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
①関係会社株式評価損
持分法適用関連会社である㈱エィペックス・キョクヨー等の業績低迷に伴い、個別決算において、関係会社株式評価損を特別損失に計上いたしました。連結決算において同評価損は消去されますが、これに係るのれんの減損処理等に伴い、持分法による投資損失を営業外費用に計上いたしました。
②貸倒引当金繰入額
取引先に対する債権の回収可能性を検討した結果、個別及び連結決算において、貸倒引当金繰入額を特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の損益並びに連結損益に与える影響額
①損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期第4四半期累計期間において、特別損失として関係会社株式評価損537百万円及び貸倒引当金繰入額847百万円を計上いたしました。
②連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期第4四半期連結累計期間において、営業外費用として持分法による投資損失378百万円を計上し、特別損失として貸倒引当金繰入額882百万円を計上いたしました。
平成27年5月8日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
①関係会社株式評価損
持分法適用関連会社である㈱エィペックス・キョクヨー等の業績低迷に伴い、個別決算において、関係会社株式評価損を特別損失に計上いたしました。連結決算において同評価損は消去されますが、これに係るのれんの減損処理等に伴い、持分法による投資損失を営業外費用に計上いたしました。
②貸倒引当金繰入額
取引先に対する債権の回収可能性を検討した結果、個別及び連結決算において、貸倒引当金繰入額を特別損失として計上いたしました。
(3)当該事象の損益並びに連結損益に与える影響額
①損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期第4四半期累計期間において、特別損失として関係会社株式評価損537百万円及び貸倒引当金繰入額847百万円を計上いたしました。
②連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年3月期第4四半期連結累計期間において、営業外費用として持分法による投資損失378百万円を計上し、特別損失として貸倒引当金繰入額882百万円を計上いたしました。