ニッスイ(1332)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2372億2800万
- 2011年9月30日 +14.56%
- 2717億7400万
- 2012年9月30日 +1.93%
- 2770億3200万
- 2013年9月30日 +5.26%
- 2916億1100万
- 2014年9月30日 +3.65%
- 3022億6800万
- 2015年9月30日 +6.37%
- 3215億2100万
- 2016年9月30日 -5.52%
- 3037億6000万
- 2017年9月30日 +9.57%
- 3328億2600万
- 2018年9月30日 +5.31%
- 3504億8300万
- 2019年9月30日 -1.45%
- 3454億200万
- 2020年9月30日 -7.12%
- 3208億1900万
- 2021年9月30日 +5.86%
- 3396億1100万
- 2022年9月30日 +11.07%
- 3772億700万
- 2023年9月30日 +7.93%
- 4071億3400万
- 2024年9月30日 +8.24%
- 4406億8200万
- 2025年9月30日 +2.78%
- 4529億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 調整額」は、連結子会社間で生じた取引による売上高消去が含まれております。2023/11/13 9:07
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社および当社グループにつきましては、一昨年よりコストアップで苦戦していた食品事業が国内外とも値上げ効果が継続し大幅な増益となりました。一方で、水産事業は国内養殖がぶりを中心に堅調に推移したものの、主力の鮭鱒・すりみなどの市況が下落し減益となりました。2023/11/13 9:07
このような状況下で当第2四半期連結累計期間の営業成績は、売上高は4,071億34百万円(前年同期比299億27百万円増)、営業利益は162億75百万円(前年同期比29億42百万円増)、経常利益は170億18百万円(前年同期比23億1百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は116億85百万円(前年同期比62百万円減)となりました。なお、前期には連結子会社の日水製薬株式会社(現・島津ダイアグノスティクス株式会社)の売却益が計上されています。
(単位:百万円)