無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 142億2900万
- 2016年3月31日 -10.2%
- 127億7700万
個別
- 2015年3月31日
- 27億300万
- 2016年3月31日 -12.13%
- 23億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減損損失の調整額250百万円は、当社の遊休資産にかかる減損損失である。2017/01/20 16:11
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額64百万円は、全社資産に係る設備投資額である。
3 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない船舶の建造・修繕やエンジニアリング等が対象となる。
2 (1)セグメント利益の調整額△2,347百万円には、セグメント間取引消去99百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,446百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費である。
(2)セグメント資産の調整額14,445百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社における投資有価証券及び研究開発部門に係る資産等である。
(3)減価償却費の調整額305百万円は、全社資産に係る減価償却費である。
(4)減損損失の調整額231百万円は、当社の遊休資産にかかる減損損失である。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額118百万円は、全社資産に係る設備投資額である。
3 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4 セグメント負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載していない。2017/01/20 16:11 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、生産設備(機械装置及び運搬具)及びコンピュータ設備(有形固定資産その他(工具器具備品))である。2017/01/20 16:11
・無形固定資産
主として、ソフトウエアである。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。2017/01/20 16:11 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上した。2017/01/20 16:11
当社グループは、事業用資産については事業の種類ごと(但し、賃貸資産は個別物件単位ごと)に、遊休資産については個別物件単位ごとにグルーピングをしている。用途 場所 種類 減損損失金額(百万円) 〃 鳥取県境港市 建物他 42 処分予定資産 東京都港区 無形固定資産その他 38 遊休資産 福岡県北九州市 土地 250
工場閉鎖予定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額(建物211百万円、機械装置35百万円)した。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて6.2%減少し、2,174億59百万円となった。これは現金及び預金が18億30百万円及び受取手形及び売掛金が26億58百万円並びに原材料及び貯蔵品が12億25百万円減少したことなどによる。2017/01/20 16:11
固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.8%減少し、2,282億47百万円となった。これは有形固定資産が44億49百万円増加し、無形固定資産が14億51百万円及び投資その他の資産が49億17百万円減少したことなどによる。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3.5%減少し、4,457億7百万円となった。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2017/01/20 16:11
定額法