構築物
個別
- 2015年3月31日
- 18億2900万
- 2016年3月31日 -10.61%
- 16億3500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2017/01/20 16:11
建物及び構築物 3~60年
機械及び装置、車両運搬具 3~17年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2017/01/20 16:11
(2) 対象債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 現金及び預金 20百万円 62百万円 建物及び構築物 3,780 〃 5,483 〃 土地 7,994 〃 5,617 〃
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 収益性の低下した事業用資産等については、帳簿価額を回収可能価額まで減額(機械装置36百万円、長期前払費用18百万円)した。2017/01/20 16:11
売却予定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額(建物267百万円、構築物47百万円、機械装置116百万円、土地116百万円)した。
事業用資産の回収可能価額は使用価値により測定している。なお、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引計算はしていない。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2017/01/20 16:11
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~60年 機械装置及び運搬具 3~17年
定額法