営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 170億3900万
- 2015年12月31日 +1.77%
- 173億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,138百万円には、セグメント間取引消去60百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,198百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費である。2017/01/20 16:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない船舶の建造・修繕やエンジニアリング等が対象となる。
2.セグメント利益の調整額△1,850百万円には、セグメント間取引消去71百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,922百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/01/20 16:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社および当社グループにおいては、水産事業では南米の鮭鱒養殖事業において販売価格の大幅下落などもあり、厳しい事業環境となった。食品事業では国内で円安基調継続による原材料や加工製品などの輸入コストの上昇があったが、価格改定やコストダウンに努め、北米・欧州でも景気が回復基調のなか売上が伸長し、総じて好調に推移した。2017/01/20 16:06
このような状況下で当第3四半期連結累計期間の営業成績は、売上高は 4,867億19百万円(前年同期比146億13百万円増)、営業利益は173億41百万円(前年同期比3億2百万円増)、経常利益は188億99百万円(前年同期比18億85百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は112億36百万円(前年同期比6億85百万円増)となった。
セグメント別の概況は次のとおりである。