営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 26億4800万
- 2014年6月30日 +92.18%
- 50億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,120百万円には、セグメント間取引消去21百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,142百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費である。2017/01/20 15:46
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない船舶の建造・修繕やエンジニアリング等が対象となる。
2.セグメント利益の調整額△744百万円には、セグメント間取引消去13百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△757百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/01/20 15:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社および当社グループにおいては、水産物市況において魚価が高値で推移したが一部弱含みの動きがあり、食品事業では原材料が高止まりするなか販売拡大や生産効率の改善等に取り組んだ。また、海外事業では、為替換算による影響もあった。2017/01/20 15:46
このような状況下で当第1四半期連結累計期間の営業成績は、売上高は 1,516億64百万円(前年同期比92億35百万円増)、営業利益は50億89百万円(前年同期比24億40百万円増)、経常利益は60億42百万円(前年同期比23億32百万円増)となった。
なお、養殖事業において予期せぬ急激な環境変化によるまぐろの斃死などがあったので、特別損失として10億66百万円を計上し、第1四半期純利益は24億95百万円(前年同期比1億98百万円減)となった。