売上高
連結
- 2014年3月31日
- 270億4100万
- 2015年3月31日 -29.41%
- 190億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、こうした事業を主に日本・北米・南米・アジア・欧州の5つの地域で展開している。2017/01/20 15:57
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。事業セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいている。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社8社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を与えていないため除外している。2017/01/20 15:57 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/01/20 15:57
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱食品株式会社 77,453 食品事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。事業セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいている。2017/01/20 15:57 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2017/01/20 15:57
- #6 業績等の概要
- 当社および当社グループにおいては、水産物市況は総じて高値で推移し、食品事業においては国内で円安による原材料や加工製品などの輸入コストの上昇があった。2017/01/20 15:57
このような状況下で当連結会計年度における営業成績は、売上高は 6,384億35百万円(前期比341億85百万円増)、営業利益は181億10百万円(前期比41億78百万円増)、経常利益は213億92百万円(前期比90億31百万円増)、当期純利益は105億58百万円(前期比65億60百万円増)となった。
セグメントの概況は次のとおりである。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 水産事業については、漁撈事業、養殖事業、加工・商事事業を営んでいる。2017/01/20 15:57
<当連結会計年度の概況>水産事業では売上高は2,848億84百万円(前期比309億85百万円増)となり、営業利益は62億97百万円(前期比12億73百万円増)となった。
漁撈事業:前期比で増収、増益 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引高2017/01/20 15:57
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 32,259百万円 32,522百万円 仕入高 167,096 〃 170,736 〃 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社はKURA LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりである。2017/01/20 15:57
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)(単位:百万円) 純資産合計 33,619 売上高 46,776 税引前当期純損失(△) △3,540
該当事項なし。