営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 173億4100万
- 2016年12月31日 +7.92%
- 187億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,850百万円には、セグメント間取引消去71百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,922百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費である。2017/02/14 10:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない船舶の建造・修繕やエンジニアリング等が対象となる。
2.セグメント利益の調整額△2,118百万円には、セグメント間取引消去36百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,155百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/14 10:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社および当社グループにおいては、水産事業では鮭鱒価格は大幅に回復するなど好調に推移し、食品事業では国内で円高による原材料や加工製品などの輸入コストの減少があったが、北米は家庭用冷凍食品で苦戦した。2017/02/14 10:20
このような状況下で当第3四半期連結累計期間の営業成績は、売上高は 4,688億21百万円(前年同期比178億98百万円減)、営業利益は187億14百万円(前年同期比13億72百万円増)、経常利益は207億20百万円(前年同期比18億20百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は123億77百万円(前年同期比11億40百万円増)となった。
セグメント別の概況は次のとおりである。