無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 127億7700万
- 2017年3月31日 -8.13%
- 117億3800万
個別
- 2016年3月31日
- 23億7500万
- 2017年3月31日 -7.66%
- 21億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減損損失の調整額231百万円は、当社の遊休資産に係る減損損失である。2017/06/28 15:57
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額118百万円は、全社資産に係る設備投資額である。
3 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない船舶の建造・修繕やエンジニアリング等が対象となる。
2 (1)セグメント利益の調整額△2,826百万円には、セグメント間取引消去64百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,891百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費である。
(2)セグメント資産の調整額14,893百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社における投資有価証券及び研究開発部門に係る資産等である。
(3)減価償却費の調整額263百万円は、全社資産に係る減価償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額351百万円は、全社資産に係る設備投資額である。
3 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4 セグメント負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載していない。2017/06/28 15:57 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、生産設備(機械装置及び運搬具)及びコンピュータ設備(有形固定資産その他(工具器具備品))である。2017/06/28 15:57
・無形固定資産
主として、ソフトウエアである。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。2017/06/28 15:57 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2017/06/28 15:57
定額法