純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1091億1100万
- 2016年3月31日 +4.51%
- 1140億3000万
- 2017年3月31日 +23.83%
- 1412億500万
個別
- 2015年3月31日
- 568億6700万
- 2016年3月31日 +7.38%
- 610億6100万
- 2017年3月31日 +33.82%
- 817億900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/28 15:57
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて6.3%減少し3,106億71百万円となった。2017/06/28 15:57
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて271億74百万円増加し、1,412億5百万円となった。これは公募増資による新株式発行等により資本金額69億55百万円、資本剰余金が73億20百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益を142億16百万円計上したこと、為替換算調整勘定が28億73百万円減少したことなどによる。
(4) 今後の方針について - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は当連結会計年度の損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めている。2017/06/28 15:57 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/28 15:57
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2017/06/28 15:57
項目 前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額(百万円) 114,030 141,205 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 19,104 20,232 (うち非支配株主持分(百万円)) (19,104) (20,232)