営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 246億5200万
- 2022年12月31日 -5.22%
- 233億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△5,716百万円には、セグメント間取引消去△40百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,675百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/02/10 13:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない船舶の建造・修繕やエンジニアリング等が対象となります。
2.セグメント利益の調整額△7,086百万円には、セグメント間取引消去1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△7,087百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 13:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社および当社グループにつきましては、水産事業は前期に引き続き国内外の販売が堅調に推移するとともに、国内養殖事業の改善が一部の魚種を除き継続、北米加工事業のコスト削減も進んだことから大幅増益となりました。一方、食品事業では国内外とも販売は概ね堅調ながら、原材料や円安を始めとしたコストアップの影響を大きく受けました。2023/02/10 13:13
このような状況下で当第3四半期連結累計期間の営業成績は、売上高は5,783億37百万円(前年同期比530億57百万円増)、営業利益は233億65百万円(前年同期比12億87百万円減)、経常利益は259億59百万円(前年同期比33億70百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は日水製薬株式会社の株式売却益24億2百万円がある一方、Empresa de Desarrollo Pesquero de Chile S.A.(EMDEPES)の固定資産について減損損失18億10百万円を特別損失として計上しましたので185億89百万円(前年同期比19億88百万円増)となりました。
(単位:百万円)