営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 66億7600万
- 2023年6月30日 +45.6%
- 97億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,606百万円には、セグメント間取引消去△27百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,578百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/08/10 9:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれない船舶の建造・修繕やエンジニアリング等が対象となります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,226百万円には、セグメント間取引消去13百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,239百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社および当社グループにつきましては、水産事業は国内養殖が堅調に推移し、市況も想定より緩やかな下落にとどまったことから増益となりました。また、一昨年よりコストアップで苦戦していた食品事業も国内外とも値上げ効果が出始め増益となりました。順調なスタートとなりましたが、水産事業は主力の鮭鱒・すりみ市況が軟調であること、食品事業では値上げ後に販売数量の減少が見られる商品も出始めるなど舵取りが難しい状況です。2023/08/10 9:18
このような状況下で当第1四半期連結累計期間の営業成績は、売上高は1,998億44百万円(前年同期比155億88百万円増)、営業利益は97億20百万円(前年同期比30億43百万円増)、経常利益は97億18百万円(前年同期比23億37百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59億81百万円(前年同期比17億48百万円増)となりました。
(単位:百万円)