営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 233億6500万
- 2023年12月31日 +12.8%
- 263億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△7,086百万円には、セグメント間取引消去1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△7,087百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/02/13 15:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は、報告セグメントに含まれていない船舶の建造・修繕、運航、エンジニアリング等が対象とな
ります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△7,232百万円には、セグメント間取引消去3百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△7,236百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 15:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社および当社グループにつきましては、食品事業が国内外とも値上げ効果や原料価格の低下があり大幅な増益となりました。一方で、水産事業は国内漁業・養殖が堅調に推移したものの、国内外で主力の鮭鱒・すりみなどの市況下落の影響を受け減益となりました。2024/02/13 15:17
このような状況下で当第3四半期連結累計期間の営業成績は、売上高は6,254億81百万円(前年同期比471億44百万円増)、営業利益は263億55百万円(前年同期比29億90百万円増)となり売上高・営業利益とも過去最高を更新しました。経常利益は277億80百万円(前年同期比18億21百万円増)。親会社株主に帰属する四半期純利益は政策保有株式の売却等もあり202億93百万円(前年同期比17億4百万円増)となり親会社株主に帰属する四半期純利益も過去最高益となりました。なお、前期には連結子会社の日水製薬株式会社(現・島津ダイアグノスティクス株式会社)の売却益が計上されています。
(単位:百万円)