1334 マルハニチロ HD

1334
2014/03/26
時価
843億円
PER
26.42倍
2010年以降
10.4-52.13倍
(2010-2014年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.81-1.39倍
(2010-2014年)
配当 予
1.76%
ROE
4.21%
ROA
0.67%
資料
Link
CSV,JSON

マルハニチロ HD(1334)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
130億200万
2009年3月31日 +19.5%
155億3700万
2009年12月31日 -29.44%
109億6300万
2010年3月31日 -1.82%
107億6300万
2010年6月30日 -54.5%
48億9700万
2010年9月30日 +67.14%
81億8500万
2010年12月31日 +108.15%
170億3700万
2011年3月31日 +2.24%
174億1800万
2011年6月30日 -64.7%
61億4800万
2011年9月30日 +65.99%
102億500万
2011年12月31日 +66.92%
170億3400万
2012年3月31日 -3.54%
164億3100万
2012年6月30日 -76.03%
39億3900万
2012年9月30日 +47.85%
58億2400万
2012年12月31日 +119.88%
128億600万
2013年3月31日 -6.33%
119億9600万
2013年6月30日 -69.78%
36億2500万
2013年9月30日 +65.6%
60億300万
2013年12月31日 +106.93%
124億2200万
2014年3月31日 -14.46%
106億2600万

個別

2008年3月31日
40億2800万
2009年3月31日 -38.36%
24億8300万
2010年3月31日 +31.49%
32億6500万
2011年3月31日 +12.01%
36億5700万
2012年3月31日 +7.44%
39億2900万
2013年3月31日 +93.94%
76億2000万
2014年3月31日 -50.77%
37億5100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/26 14:45
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飼料等の保管業、海運業、不動産業及び毛皮の製造販売業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,893百万円には、セグメント間取引消去177百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用が△3,071百万円含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額7,741百万円には、セグメント間の債権の相殺消去等△9,531百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産が17,272百万円含まれております。全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び有価証券)、研究開発に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 14:45
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 14:45
#4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、中期三ヵ年経営計画「ダブルウェーブネクスト(2011-2013)」の最終年度を迎え、欧州水産物販売会社及び豪州漁業会社へ出資する一方、飲料製造会社の売却等、事業の選択と集中を進め、グループの資本・組織の最適化に向けた経営体制の強化に取り組みました。
その結果、売上高は851,708百万円(前期比5.2%増)、営業利益は10,626百万円(前期比11.4%減)、経常利益は13,954百万円(前期比5.3%増)となりましたが、特別損失として製品回収関連費用5,042百万円等を計上した結果、当期純利益は3,191百万円(前期比41.4%減)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/26 14:45
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他、在外連結子会社の換算レート変動による売上増加影響もあり、全体として増収となりました。
売上原価は、主に食品事業において円安や原料高等によりコストが増加いたしました。販売費及び一般管理費は、販売促進費の抑制等ありましたが、発送配達費の増加等により前期に比べ増加いたしました。その他、株式会社アクリフーズの自主回収に伴う利益率低下等もあり、営業利益は10,626百万円(前期比11.4%減)となりました。
経常利益は、持分法による投資利益の増加及び支払利息の減少等により13,954百万円(前期比5.3%増)となりました。
2014/06/26 14:45

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