中外鉱業(1491)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億2310万
- 2014年12月31日
- -24万
- 2015年12月31日 -999.99%
- -816万
- 2016年12月31日
- 1億5385万
- 2017年12月31日 +285.52%
- 5億9312万
- 2018年12月31日 -99.09%
- 537万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 3億4050万
- 2020年12月31日
- -3583万
- 2021年12月31日
- 3534万
- 2022年12月31日
- -842万
- 2023年12月31日 -76.98%
- -1490万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 10:56
「不動産事業」セグメントにおいて、建物及び構築物の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、前第3四半期連結累計期間において198,402千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 10:56
「不動産事業」セグメントにおいて、建物及び構築物の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、前第3四半期連結累計期間において198,402千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 貴金属事業におきましては、売上高は80,335,302千円(前年同四半期61,025,131千円)、営業損益は498,400千円の利益(前年同四半期689,107千円の利益)となりました。2024/02/14 10:56
不動産事業におきましては、売上高は439,490千円(前年同四半期342,985千円)、営業損益は14,909千円の損失(前年同四半期8,424千円の損失)となりました。
機械事業におきましては、売上高は581,849千円(前年同四半期756,917千円)、営業損益は16,702千円の損失(前年同四半期26,455千円の利益)となりました。