無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1324万
- 2019年3月31日 +0.72%
- 1334万
個別
- 2018年3月31日
- 1285万
- 2019年3月31日 +1.41%
- 1303万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/28 10:37
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)減価償却費 5,710 98,122 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 29,456
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)、コンテンツ資産については利用可能期間(1年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/28 10:37 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- ※減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2019/06/28 10:37
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~17年2019/06/28 10:37
ロ 無形固定資産
コンテンツ資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
(1)デリバティブ
時価法を採用しております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品、販売用不動産、仕掛不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/28 10:37