太平洋興発(8835)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設工事の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 1億200万
- 2014年6月30日 -99.02%
- 100万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 5000万
- 2014年12月31日 +68%
- 8400万
- 2015年3月31日 +35.71%
- 1億1400万
- 2015年6月30日
- -3100万
- 2015年9月30日
- 2900万
- 2015年12月31日 +44.83%
- 4200万
- 2016年3月31日 +202.38%
- 1億2700万
- 2016年6月30日 -97.64%
- 300万
- 2016年9月30日
- -1000万
- 2016年12月31日 -90%
- -1900万
- 2017年3月31日
- 7700万
- 2017年6月30日 -98.7%
- 100万
- 2017年9月30日
- -1100万
- 2017年12月31日 -36.36%
- -1500万
- 2018年3月31日
- 7100万
- 2018年6月30日
- -2300万
- 2018年9月30日 -17.39%
- -2700万
- 2018年12月31日
- 5500万
- 2019年3月31日 +118.18%
- 1億2000万
- 2019年6月30日 -75.83%
- 2900万
- 2019年9月30日 +206.9%
- 8900万
- 2019年12月31日 +3.37%
- 9200万
- 2020年3月31日 +6.52%
- 9800万
- 2020年6月30日 -38.78%
- 6000万
- 2020年9月30日 +68.33%
- 1億100万
- 2020年12月31日 +27.72%
- 1億2900万
- 2021年3月31日 -28.68%
- 9200万
- 2021年6月30日
- -2800万
- 2021年9月30日 -225%
- -9100万
- 2021年12月31日
- 1800万
- 2022年3月31日 +394.44%
- 8900万
- 2022年6月30日
- -1800万
- 2022年9月30日
- -1000万
- 2022年12月31日
- 5400万
- 2023年3月31日 +64.81%
- 8900万
- 2023年6月30日
- -1100万
- 2023年9月30日
- 300万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 3900万
- 2024年3月31日 +189.74%
- 1億1300万
- 2024年9月30日 -62.83%
- 4200万
- 2025年3月31日 +180.95%
- 1億1800万
- 2025年9月30日
- -1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び事業を評価するために定期的に検討を行っております。2025/06/26 13:31
当社は、「住」・「エネルギー」・「新規事業」を事業の柱として展開しており、それに関連づけて「不動産」・「商事」・「サービス」・「建設工事」・「肥料」の5つを報告セグメントとしております。
なお、各セグメントの事業内容は以下のとおりであります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2025/06/26 13:31
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 王子グリーンリソース㈱ 9,166 商事事業(石炭の販売) 釧路コールマイン㈱ 7,628 商事事業(石炭の販売・輸送)、建設工事(機械製造等)、サービス事業(清掃業務他) - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約資産は、建設工事セグメントの建設工事事業における顧客との工事契約について、期末日時点で完了しておりますが未請求の工事代金に係る対価に対する連結子会社の権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。当該工事契約に関する対価は、契約に従い工事完了の検収月に請求し、検収月の翌月に受領しております。2025/06/26 13:31
契約負債は、主に入居契約期間の充足の時期に収益を認識するサービスセグメントの有料老人ホーム施設運営事業について、顧客から受領する入居施設の維持管理費等の見合額に関する前受金及び契約期間に相当する家賃負担分の一括受領額(入居一時金)の非返還対象分に関する前受金であり、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 13:31
(注)全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。2025年3月31日現在 サービス 264 建設工事 46 肥料 58
(2)提出会社の状況 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針2025/06/26 13:31
当社グループは、各事業分野(不動産セグメント・商事セグメント・サービスセグメント・建設工事セグメント・肥料セグメント)を通じて、企業の社会的責任を果たしながら、積極的な事業活動を行い、人々の豊かな暮らしの実現に貢献することを経営の基本方針としております。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニ. 建設工事セグメント2025/06/26 13:31
建設工事の受注が減少したことにより、売上高は35億84百万円(同20.9%減)となったものの、利益率の増加等により、営業利益は1億18百万円(同4.3%増)となりました。
ホ. 肥料セグメント