営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 8800万
- 2014年6月30日 +37.5%
- 1億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/08/13 15:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門に係る費用である。利益 金額 全社費用(注) △186 四半期連結損益計算書の営業利益 88
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2014/08/13 15:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門に係る費用である。利益 金額 全社費用(注) △180 四半期連結損益計算書の営業利益 121 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、前年同期と比較し、商事セグメントの輸入炭販売数量が増加したこと等により、売上高は72億9百万円(前年同期比15.3%増)となった。2014/08/13 15:08
また、利益面については、商事セグメントの輸入炭販売数量が増加したこと及び建設工事の受注が前倒しになったこと等により、営業利益は1億21百万円(同38.0%増)、経常利益は1億30百万円(同24.4%増)となり、四半期純利益は47百万円(同31.7%増)となった。
なお、セグメントの業績は次のとおりである。