当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億7000万
- 2014年12月31日 +70%
- 2億8900万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/02/12 15:07
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、前年同期と比較し、商事セグメントの輸入炭販売数量が増加したこと等により、売上高は226億58百万円(前年同期比6.9%増)となった。2015/02/12 15:07
また、利益面については、商事セグメントの船舶輸送が、天候不良による輸送数量が減少したこと等により、営業利益は5億5百万円(同5.4%減)、経常利益は4億66百万円(同8.4%減)となったが、四半期純利益については特別損失の債務保証損失引当金繰入額の計上がなかったため2億89百万円(同70.0%増)の増益となった。
なお、セグメントの業績は次のとおりである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 15:07
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 2円51銭 3円72銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 170 289 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 170 289 普通株式の期中平均株式数(千株) 67,804 77,790