営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億4700万
- 2016年12月31日 +40.94%
- 6億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/02/10 15:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門に係る費用である。利益 金額 全社費用(注) △551 四半期連結損益計算書の営業利益 447
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/02/10 15:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門に係る費用である。利益 金額 全社費用(注) △570 四半期連結損益計算書の営業利益 630 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、前年同期と比較し、商事セグメントの輸入炭販売数量が増加したこと等により、215億58百万円(前年同期比4.1%増)となった。2017/02/10 15:07
また、利益面については、商事セグメントの輸入炭販売数量が増加したこと及びサービスセグメントの有料老人ホーム(シルバー事業)のコスト削減効果等により、営業利益は6億30百万円(同41.0%増)、経常利益は5億15百万円(同35.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億85百万円(同85.7%増)となった。
なお、セグメントの業績は次のとおりである。