営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 6億3000万
- 2017年12月31日 +20%
- 7億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/02/09 15:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門に係る費用である。利益 金額 全社費用(注) △570 四半期連結損益計算書の営業利益 630
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/02/09 15:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門に係る費用である。利益 金額 全社費用(注) △590 四半期連結損益計算書の営業利益 756 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、前年同期と比較し、商事セグメントの輸入炭の販売数量が増加したこと等により、売上高は258億94百万円(前年同期比20.1%増)となった。2018/02/09 15:07
また、利益面については、商事セグメントの輸入炭の販売数量が増加したこと及びサービスセグメントの有料老人ホーム(シルバー事業)の稼働率上昇等により、営業利益は7億56百万円(同20.0%増)、経常利益は6億52百万円(同26.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億45百万円(同15.7%増)となった。
なお、セグメントの業績は次のとおりである。