- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
当中間会計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
2014/09/18 13:42- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 大多喜ガス株式会社 | 3,282,758 | ガス事業 |
2014/09/18 13:42- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/09/18 13:42 - #4 売上高、地域ごとの情報
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/09/18 13:42- #5 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
4 ガス事業が売上高の大半を占めているため、事業の性質上、業績に著しい季節的変動があります。
2014/09/18 13:42- #6 業績等の概要
当中間会計期間におけるわが国経済は、消費税率変更の影響はあったものの、企業収益に改善が見られ設備投資も増加に向かう等、緩やかな回復基調で推移いたしました。
こうしたなか、当中間会計期間の売上高につきましては89億95百万円、営業利益につきましては10億75百万円、経常利益につきましては15億48百万円、中間純利益につきましては11億19百万円となりました。
なお、当社の業績は、ガス事業の比重が高いことから、その性質上、上半期が需要期にあたるため、上半期と下半期に著しい季節的変動があります。
2014/09/18 13:42- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
当中間会計期間の売上高は、一部の大口顧客向け販売価格の上昇等によってガス事業の売上高が増加したこと等により、89億95百万円となりました。
この結果、当中間会計期間の営業利益は10億75百万円、経常利益は15億48百万円、中間純利益は11億19百万円となりました。
2014/09/18 13:42